【ご注文前にご覧下さい】
「ご注文方法」(ココ)を必ずお読み下さい。
ご注文商品は1週間以内に発送致します。


2020/09/17
【マイルス・デイビス】
1970年、謎多き12月ニュージャジー、ピーターズバーグ公演の決定版が登場しました。
【ソニー・ロリンズ】
1979年、オフィシャルで1曲しか発表されてないポリ・ジャズでのライブが入荷しました。
【ヤン・バルガレク】
ボボ・ステンソンとのカルテット・ライブから1976年のウィーン公演高音質盤が登場しました。
【リターン・トゥ・フェバー】
1976年のBBCシアター公演が無料ギフトに登場しました。音質最高!


2020/09/12
【ソニー・ロリンズ】
当店取扱タイトルを一層お求め易い価格に改正しました。

2020/09/10
【パット・メセニー】
アルバム「リジョイシング」リリース後の激レア・ライブ完全版が登場しました。
【チック・コリア】
スタンリー・クラーク&レニー・ホウイトを伴ったトリオでのライブ完全版が入荷しました。
【ゲイリー・ピーコック】
ピアノにマーク・コープランドが参加したトリオによる美音ライブが入荷しました。
【パット・マルティーノ】
2002年のモントリオールでのライブ美音盤が無料ギフトに登場しました。。


2020/09/03
【キース・ジャレット】
2017年、現時点でラスト・ライブとなるカーネギー公演が既発とは別マスターで登場しました。
【スーパーギター・トリオ】
アル・ディメオラ、ラリー・コリエル、ビレリ・ラグレーンによる未発表ライブが入荷しました。
【ジョン・マクラフリン】
エルビン・ジョーンズが参加した2016年のフランスでのライブがFM音源で入荷しました。

2020/08/29
【キース・ジャレット】
2011年、リオ公演3日後のアルゼンチンでのライブが無料ギフトに登場しました。


2020/08/27
【マイルス・デイビス】
1983年、2日間に及んだ大阪公演を完全リマスター音源より登場しました。
【ジョン・スコフィールド】
1999年、スコ・ロ・ホ・フォでのライブが遂にオフィシャル級音質でリリースされました。
【スタン・ゲッツ】
1975年、発掘されたことで話題となったボストンでのライブが登場しました。


2020/08/20
【マイルス・デイビス】
1982年ツアー前日にカフェ・モンマルトルに出演したライブが放送音源より登場しました。
【マイケル・ブレッカー】
1988年、ユニークなカルテットで出演したジャズ・フェスティバル音源が入荷しました。


2020/08/12
【マイケル・ブレッカー】
当店取扱タイトルをお求め易い価格に改正を行いました。


2020/08/11
【モニカ・ゼタールンド】
ビル・エヴァンス・トリオとスティーブ・キューン・トリオとのセッションが入荷しました。


2020/08/06
【キース・ジャレット】
デジタル再放送された1975年のブレーメン公演が超美音で入荷しました。
【キース・ジャレット】
1991年ツアー初日となるニューヨーク公演がノイズレス音源で入荷しました。


2020/07/30
【マイルス・デイビス】
全曲リマスター音源で記録された1960年のストックホルム公演の完全版6枚組が入荷しました。
【チック・コリア】
パコ・デ・ルシアが参加した1982年10月の東京公演が放送音源で入荷しました。


2020/07/22
【パット・メセニー】
1978年、多数のカバー曲が演奏されたクラブ・ギグが入荷しました。


2020/07/16
【マイルス・デイビス】
1990年、晩年マイルスの名音源ライブが遂に完全版としてリリースされました。
【ブラッド・メルドー】
マーク・ターナー、ピーター・バーンスタインが参加した1999年ライブが入荷しました。
【ボボ・ステンソン】
ヴォーカルにシーラ・ジョーダンが参加した1995年ストックホルムでのライブが入荷しました。


2020/07/09
【ジャコ・パストリアス】
1983年、名盤オーストリア公演が既発より曲数も多く音質アップして緊急リリース!!
【エバーハルト・ウェーバー】
自身のバンド、カラーズでの1979年ライブから最高音質の3枚組が登場しました。
【ギル・エヴァンス】
1987年、モントリール公演が放送音源より初めてリリースされました。


2020/07/02
【24丁目バンド】
オフィシャル・ライブに収録されなかったテイクがサウンドボード音源で登場しました。
【パット・メセニー】
2010年6月11日、そして翌12日の東京でのライブをそれぞれ全曲収録したアイテム登場しました。


2020/06/25
【チック・コリア】
オフィシャル録音されながら未発表の終わった1987年ライブが最高音質で登場しました。
【ローランド・カーク】
1975年のクラブ・ギグがリマスター処理が施されたサウンドボード音源がリリースされました。
【ローランド・カーク】
1972年、ヴィレッジ・ヴァンガードに出演した最高のライブがリリースされました。


2020/06/18
【マイルス・デイビス】
過去最長、しかもベスト・クオリティーで1973年パリ公演の決定版を登場しました。
【ラフル・タウナー】
2000年、ゲイリー・ピーコックとの至高のアコーステック・ライブがリリースされました。
【ジョン・マクラフリン】
1998年、ストックホルムでのライブが放送音源よりベスト・クオリティーでリリースされました。


2020/06/15
【キース・ジャレット】
1989年、ベルワルドホール公演の完全版は完売しました。


2020/06/11
【キース・ジャレット】
2008年、フィラデルフィア公演がナチュラルな音質でリリースされました。
【コリア&バートン】
2008年、ニュー・クリスタル・サイレンス・ツアーから決定版がリリースされました。


2020/06/04
【ライル・メイズ】
アルバム「Close To Home」のラフミックス、別ミックス等の初音源盤が入荷しました。
【パット・メセニー】
2005年来日公演最終日のライブ完全版となる3枚組が入荷しました。
【キース・ジャレット】
1974年に出演したアンティーブ・ジャズ祭でのライブが限定盤で登場しました。


2020/06/01
【チック・コリア】
当店取り扱い商品より多数の商品をお求め易い新価格に改正し掲載しました。


2020/05/28
【ブラッド・メルドー】
クラーク・ランデル指揮によるNDRラジオフィルハーモニーとの共演ライブの模様を録音した最新ライブです。
【チック・コリア】
旧友、スタンリー・クラークとのアコーステック・ライブをオフィシャル級音質で収録したライブが入荷しました。
【ウェイン・ショーター】
1995年、ロンドン公演の拡大版2枚組が音質もアップされ登場しました。


2020/05/21
【マイルス・デイビス】
1984年のパリ公演を今年の再放送音源(1時間36分)をアナウンスもカットしたリマスター盤が登場しました。
【キース・ジャレット】
1976年、アンティーブ・ジャズフェスティバルに2日間出演したライブから初日ライブが登場しました。
【キース・ジャレット】
1973年、北欧フィンランドで開催されたポリ・ジャズフェスティバルに出演したライブの放送音源盤が登場しました。


2020/05/14
【マイルス・デイビス】
ヤン・ローマン氏秘蔵の1982年ニューヨーク公演のサウンドボード音源の完全版が登場しました。
【カート・ローゼンウィンケル】
2020年3月にパリで行われた新作お披露目ライブの完全版が入荷しました。
【パット・メセニー】
1977年、シアトル公演がマスター音源よりオフィシャル級レベルの音質で初登場しました。
【無料ギフト】
ウォレス・ルーニー、豪華メンバーでの2001年マイルス・トリビュートライブが入荷しました。


2020/05/07
【マイルス・デイビス】
マイルス非公式ライブの名盤「フェイシング・ウィズ・ユー」が初めて全曲ラジオ音源より登場しました。
【キース・ジャレット】
2003年7月、アンティーブ・ジャズフェスティバルに出演したライブがオーディエンス音源より入荷しました。
【ジョンスコ / メルドー / ジュリアナ】
スペシャル・ユニットで出演したライブの模様を驚嘆するデジタル・オーディエンス音源で収録した2枚組が入荷。
【リー・コニッツ】
ポール・ブレイ、ラリー・グレナディアとの贅沢なトリオによる高音質ライブ4枚組が登場しました。


2020/04/16
【ウェザー・リポート】
メンバー変更後の1982年のシカゴ公演の完全版が初めて入荷しました。
【アル・ディメオラ】
1978年、シアトル公演を放送音源より録音した名音源が入荷しました。
【キャンディ・ダルファー】
取り扱い商品の価格をお求め易い価格に改正し掲載しました。


2020/04/09
【マイルス・デイビス】
ノイズ・レスとなる別マスター音源より録音された1964年もパリ公演が登場しました。
【パット・メセニー】
スペシャル・カルテットで登場したカリフォルニア芸術大学でのライブがリリースされました。


2020/03/26
【マイルス・デイビス】
某サックス・プレーヤーがステージ上で録音した1974年リオ公演がリリース!
【マイルス・デイビス】
海外有名コレクター蔵出しとなる1990年ハーグ公演が登場しました。


2020/03/26
【ラルフ・タウナー】
1982年にトリオで出演したブレーメン公演がリリースされました。
【CTIオールスターズ 】
フランスでのジャズ祭に出演したライブ全曲収録盤が登場しました。


2020/03/23
【ヨン・クリステンセン】
当店取扱商品を掲載しました。
【マッコイ・タイナー】
当店取扱商品を掲載しました。


2020/03/19
【ブラッド・メルドー】
2020年3月の最新ライブ全曲版が登場しました。
【ライル・メイズ】
1992年、北欧で開催されたジャズ祭でのライが入荷しました。
【コブハム&デューク】
初登場となる1976年ニューオロンズ公演が入荷しました。


2020/03/11
【キース・ジャレット】
1979年7月29日のモントリオールでのライブの高音質盤が登場しました。
【ソニー・ロリンズ】
1981年7月に東京で行われた野外ジャズ祭でのライブが入荷しました。
【マクラフリン&ルシア】
1987年ツアーから初のライブ全曲収録の2枚組が入荷しました。


2020/03/05
【ライル・メイズ】
1981年、ライブハウスにピアノ・トリオで出演したライブ3枚組が入荷しました。
【トミー・フラナガン】
クラブ「クラブ・サンジェルマン」に登場したライブを放送音源より録音したエレガントなライブが登場しました


2020/02/27
【チャールズ・ロイド】
若きキース・ジャレットをフィーチャーした1966年NYナイトクラブでのライブが入荷しました。
【ジョン・コルトレーン】
1961年のサザーランド・ホテルでのライブがリマスター音源より登場しました。
【エバーハルト・ウェーバー】
1983年、ベストメンバーで行われたライブのA級音質盤が登場しました。


2020/02/20
【マイルス・デイビス】
1964年、ヘルシンキ・ジャズに出演したライブが放送音源より遂に登場しました。
【ライル・メイズ】
1993年ヨーロッパ・ツアーよりドイツ、ミュンヘン公演が登場しました。
【ライル・メイズ】
1992年の南米ボエノス・アイレス公演を驚愕の高音質にて収録した垂涎盤です。
【ライル・メイズ】
1999年11月、西海岸のFM局で行われたスタジオ・セッションが初登場しました。


2020/02/13
【マックス・ローチ】
1978年の東京公演と同年のスイス公演を共に放送音源から録音した名作です。
【チャールズ・ロイド】
ペトルチアーニが参加した1982年ツアーからパリ公演を放送音源より録音した垂涎盤です。


2020/02/05
【マイルス・デイビス】
1967年、ヘルシンキ・ジャズに出演したライブが放送音源より遂に登場しました。
【パット・メセニー】
2000年ツアーからドイツ、ケルン単独公演の2枚組が放送音源にて登場しました。
【アラン・ホールズワース】
1989年の来日公演から六本木ピットインでのライブがサウンドボード音源で登場しました。


2020/01/30
【アラン・ホールズワース】
伝説のジャズ・エクスプロージョン・スーパーバンドの初登場ライブ4枚組が入荷しました。
<
【アート・ファーマー】
サックスにジミー・ヒースが参加した1972年のウィーン公演のライブが登場。
【セロニアス・モンク】
1971年、豪華メンバーでのパリ、シャイヨー宮公演の全曲盤が登場しました。


2020/01/24
【ジョン・コルトレーン】
1966年の来日公演から7月17日の神戸国際会館ホール公演の完全版が入荷しました。


2020/01/23
【フレディ・ハバード】
1970年に豪華メンバーを伴ったニューヨークでのライブ2枚組が登場しました。
【チャールズ・ロイド】
2019年11月、メンバー変更に行われたライブが超高音質で入荷しました。
【ウッディ・ショウ】
1978年、他のライブとは異なった選曲で行われたライブが登場!!


2020/01/16
【マイケル・ブレッカー】
1987年のノースシー・ジャズに出演したライブがボーナスCD付きで登場しました。
【ジョー・パス】
1975年4月のサンフランシスコ公演、第1集(3枚組)が最高音質で入荷しました。
【ジョー・パス】
1975年8月のサンフランシスコ公演、第2集(3枚組)が最高音質で入荷しました。


2020/01/09
【デビッド・サンボーン】
初登場となる2000年ニューヨーク公演が放送音源より登場しました。
【ジョー・ヘンダーソン】
個性派カルテットで出演した1987年パリ公演完全版が入荷しました。


2019/12/27
【ボブ・バーグ】
アルバム「アナザー・スタンダード」リリース後のライブが入荷しました。


2019/12/19
【コブハム&デューク】
1976年の貴重なアイブをCD&DVDとをセットにした特別盤が入荷。
【ジョン・マクラフリン】
ジョナス・ヘルボーグとのデュオ・ライブの完全版が放送音源より登場しました。
【ホレス・シルバー】
イギリスBBCで放送された1966年ロンドン公演のライブが入荷しました。


2019/12/12
【ビル・エヴァンス】
1977年の北米ツアーからアイオワ州のグリネル大学でのライブがリリースされました。
【マイク・スターン】
ジェフ・ローバーとの初コラボとなった最新ツアー音源が早くもリリースされました。
【ジョン・テイラー】
英国ジャズの至宝ピアニストであるジョン・テイラーの2011年ライブが美音クオリティーで登場。


2019/12/05
【クルセイダーズ】
1983年、ノースシー・ジャズに出演しその模様を放送された音源より収録したアイテム!
【クリス・ポッター】
新作「サーキット」ツアーから放送されたライブのリマスター盤が入荷しました。
【ダニーロ、コーエン、ポッター・クインテット】
凄腕メンバーで結成されたクインテットの非公式ライブが登場しました。


2019/11/28
【マイルス・デイビス】
1983年ツアーからブランフォード・マルサリスが参加した激レア・ライブが登場。
【マイルス・デイビス】
1987年ツアーからノルウェイー、オスロ公演初の全曲版3枚組が入荷しました。
【スティーブ・ガッド】
2019年ツアーからスペインで開催されたフェスティバル出演時のライブが入荷しました。
【ジョン・マクラフリン】
2019年ツアーからその最終日であるイタリア、ミラノ公演が入荷しました。


2019/11/21
【スティーリー・ダン】
2019年北米ツアーからピックアットされた2公演の模様を高音質で収録した4枚組が入荷。

2019/11/19
【キース・ジャレット】
トリオ結成30周年記念ツアーから初登場となるロッテルダム、デ・ドーレン公演完全版が入荷。
【ブラッド・メルドー】
2019年の来日公演から6月1日のライブが別マスター音源からアップ・グレード盤が登場!


2019/11/13
【キース・ジャレット】
Kプロジェクト第2弾となる1989年ライブが超美音にリニューアルされ入荷しました。
【ジャック・デジョネット】
1980年、スペシャル・エディションを率いての貴重ライブ音源がリリースされました。


2019/11/07
【ビル・エヴァンス】
1976年、伝説のパリ公演の全11曲収録盤が入荷しました。
【ジャイアント・オブ・ジャズ】
1972年、豪華メンバーでのパリ、オリンピア劇場公演全曲盤が登場しました。


2019/10/31
【ブラッド・メルドー】
2003年、エストニアで放送されたスペシャル・ライブが入荷しました。
【チック・コリア】
1983年、伝説となっているライブ・アンダー・ザ・スカイにおけるライブが登場!


2019/10/26
【チャールズ・ロイド】
キース・ジャレットをフューチャーした1967年オフィシャル未発表パリ公演が価格改正で再入荷。

2019/10/24
【アート・アンサンブル・オブ・シカゴ】
1984年の来日公演より東京公演とはダブり無しの横浜公演が入荷!
【ウッディ・ショウ】
1980年、3時間を超えたキーストーン・コーナーでのライブ完全版が登場!
【チッコク・コリア】
2019年のアメリカン・ツアーからイリノイ、アーナバ公演完全版が登場!


2019/10/10
【パット・メセニー】
2001年、イタリアで生ギター1本だけでのレアーなライブがCD化しました。
【スティーブ・レイシー】
1990年、マル・ウォルドロンとの共演となった未発表ライブが入荷しました。



新作インフォーメーション

ジャケット写真をクリックすると詳細ページが開きます。



マイルス・デイビス / デフィニィティブ・ニュージャージー 1970(2CDR)

20年以上前にリリースされながら音の悪さと随所にみたれた音飛びでマニアから失望を受けた音源が今回海外マニア自ら24ビットデジタル・リマスターを施したノイズレス、ピッチ修正音源にて初めて記録した決定版が遂に登場しました。


ソニー・ロリンズ / ポリ・ジャズ・フェスティバル 1979(2CDR)

オフィシャル盤「ホールディング・ザ・ステージ」(ロード・ショウズ 第4集)に僅か1曲だけしか収録されていないフィンランド、ポリ・ジャズフェステバルでのライブを全てオフィシャル・クオリティーで収録したエネルギッシュなライブがリリースされました。


ヤン・ガルバレク / ボボ・ステンソン・カルテット / ウィーン 1976(2CDR)

1976年、ボボ・ステンソンとのカルテットでリリースされたアルバム「ダンセ」リリース後のヨーロッパ・ツアーからオーストリア、ウィーンでのライブが今年4月に再放送されその音源を透き通るようなクリアーな音質でご堪能頂けるアイテムです。


パット・メセニー・トリオ / パラダイス・シアター 1984(2CDR)

名盤「リジョイシング」のリリース後僅か数回しか行われなかったライブから4月25日にボストンのパラダイス・シアターに出演したライブを録音したテープを海外マニア自らリマスター処理を施した素晴らしいオーディエンス音源を初めて収録したタイトルが登場しました。


コリア、クラーク&ホウイト / リオ・デ・ジャネイロ 2012(3CDR)

チック・コリア、スタンリー・クラーク、レニー・ホワイトからなる最強トリオによるワールド・ツアーから初登場となるライブ全曲盤にボーナス・ディスクとしてFM放送されたライブ音源をも追加した往年のファンは感涙モノとなる圧巻の3枚組ライブが登場しました。


ゲイリー・ピーコック・トリオ / ローザンヌ 2016(1CDR)

ECMからリリースされた名盤「ナウ・ディス」のリリースに伴うライブからスイス、ローザンヌで開催されたジャズフェスティバルに出演した模様をデジタル放送より最高級の音質で録音した珠玉のアイテムがリリースされました。ピアノは抒情派マーク・コープランドです。


キース・ジャレット / ディフィニィティブ・カーネギー・ホール 2017(2CDR)

現時点で最も重要ライブとなる2017年2月15日のニューヨーク、カーネギーホール公演を既発とは異なった高音質の別マスターから収録したファン驚愕の音質で最高のパフォーマンスをお聴き頂けるタイトルがリリースされました。


ザ・スーパー・ギター・トリオ / フィラデルフィア 1989(2CDR)

個性派3人のギタリスト「ザ・スーパー・ギター・トリオ」による全米ツアーから6月にフィラデルフィアで行われたライブの模様をオフィシャル級となる完璧な音質で録音したギターファンにとっては堪えられない名ライブがリリースされました。


ジョン・マクラフリン・ザ・フリースピリッス / ジャズ・ア・ジュアン 2016(1CDR)

フランスで開催されているジャズ・フェスティバル「ジャズ・ア・ジュアン」にトリオで出演したライブの模様を初めてFM音源より最高級の音質で収録したスペシャル・ライブをお聴き頂けるファン垂涎のアイテムが登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・大阪 1983(2CDR)

1983年のワールド・ツアーから5月25日、26日と2日間行われた大阪、フェスティバルホール公演の模様を海外有名マイルス・マニアが24ビット・デジタル・リマスターした音源で初めてCD化した決定版の登場です。


スコ・ロ・ホ・フォ / ロンドン 1999(2CDR)

アルバム「Oh!」のリリース4年前にロンドンの有名クラブ「バービカン」に出演しらライブをイギリスBBC放送のジャズ番組「ジャズ・オン・スリー」にて放送された音源を初収録したファン垂涎となるライブ盤が登場しました。


スタン・ゲッツ・カルテット / ボストン 1975(1CDR)

50年代から卓越したテクニックとクールなサウンドで人気を博したスタン・ゲッツがベスト・メンバーで出演したボストン、モールスオーディトリアムでのライブを今年になり発掘された放送音源より録音された極上ライブとなります。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・モンマルトル 1982(2CDR)

1982年、ヨーロッパ・ツアー初日の前日に有名ジャズ・クラブ「カフェ・マンマルトル」に出演したパフォーマンスを当時ラジオ放送されたライブ音源を録音したテープより過去最高音源で記録したモンマルトルの決定版です。


1988年ワールド・ツアーから4月11日にイタリア、トレントで開催されたジャズ・フェスティバルに出演したライブを関係者がPA卓でモニター用として録音していた音源が何者かによって横流しされその音源が本タイトルとして皆さまの前に登場しました。


モニカ・ゼタールンド / アット・ザ・スウェディシュ・ラジオ(1CDR)

スウェーデンの歌姫、モニカ・ゼタールンドがスウェーデンのラジオ局のスタジオにて放送用として録音されたビル・エヴァンス・トリオとスティーブ・キューン・トリオとのセッションの模様を収録したファン垂涎となるアイテムです。


キース・ジャレット / デフィニィティブ・ブレーメン・コンサート(1CDR)

1975年、稀代の名盤「ザ・ケルン・コンサート」が録音された6日後となる2月2日のドイツ、ブレーメン公演の模様を2016年にデジタル再放送された音源を初めて収録した超美音アイテムです。


キース・ジャレット / エイヴリー・フィッシャー・ホール 1991(2CDR)

1991年ワールド・ツアーの初日となる2月1日のニューヨーク、エイヴリー・フィッシャー・ホールに出演したライブの模様をマニアすら聴いたことがないノイズ・レスなクリアー・オーディエンス音源で記録した2枚組となります。


マイルス・デイビス / ストーキング・ストックホルム(6CDR)

完全版とな名ばかりの4枚組とは異なり海外有名マニアによる完全リマスター音源を、そして1960年10月13日のライブは第1部、第2部とをそれぞれ全曲記録したマイルス・マニア驚愕の6枚組が最高級の音質で登場しました。


チック・コリア&パコ・デ・ルシア / デフィニィティブ・東京 1982(2CDR)

1982年にリリースされたチック・コリアの名作「タッチストーン」のリリースに伴いうワールド・ツアーからパコ・デ・ルシアが参加した東京公演を動画サイトの音ではなく、当時の放送音源をエアーチェックした高音質マスターより収録した決定版です。


パット・メセニー・グループ / マイ・ガール(2CDR)

カルロズス・ジョビン、テンプテーションズ、キングスメン等の楽曲をプレイしたことで「幻のライブ」と言われたライブが録音者より提供されたマスターから初めてCD化されたファン衝撃となる新音源が登場しました。


マイルス・デイビス / コンプリート・シンゲン 1990(2CDR)

中山康樹氏がその著書「マイルスを聴け!」において音質、演奏内容ともにベタ褒めした1990年のドイツ、シンゲン公演が遂にその全曲を記録した完全版がピッチも補正された決定版としてメガ・ディスクより登場しました。


ブラット・メルドー・トリオ / アントワープ 1999(2CDR)

ブラッド・メルドーが自らのトリオを率いてアントワープで開催されたジャズミデルハイムに出演したライブよりマーク・ターナー、ピーター・バーンスタインが参加した8月12日のライブを放送音源より収録したファン垂涎のレア・ライブがリリースされました。


ボボ・ステンソン・トリオ / ストックホルム 1995(1CDR)

キース・ジャレットと双璧を成す北欧の巨匠ジャズ・ピアニストであるボボ・ステンソンが自らのトリオを率いての1995年のヨーロッパ・ツアーからヴォーカルにシータ・ジョーダンを迎えたライブを放送音源より記録したファン垂涎のアイテムが登場しました。


ジャコ・パストリアス / デフィニィティブ・アットクニッテルフェルト 1983(1CDR)

ジャコ・マニアの定番ライブであった1983年7月1日、オーストリア、アットクニッテルフェルトにおけるライブが未発表部分をも含んだマスター音源より最高音質で初めて記録された決定盤が登場しました。


エバーハルト・ウェーバー・カラーズ / ザ・ライブ・カラーズ 1979(3CDR)

ECMを代表するベーシストの一人、エバーハルト・ウェーバーを中心として結成されたグループ「カラーズ」の貴重なライブより1979年のワールド・ツアーからサンフランシスコ公演にドイツ、デュッセルドルフ公演をも加えたファン垂涎の3枚組ライブです。


ギル・エヴァンス・オーケストラ / モントリオール1987 (1CDR)

1986年、モントリールのセントデニス・シアターに出演したライブの模様をカナダのFM番組である「ジャズ・オン・ザ・ムーブ」でオンエアーされたライブ音源を録音したマスターテープを元ソースとした高音質ライブCDが登場しました。


24丁目 バンド / 東京 1981(1CDR)

アルバム「Bokutachi」に収録されなかった1月18日のライブ音源をサウンドボード音源よりファン納得の極上クオリティーで収録したジャズ、フュージョン・ファンにとってお宝となる必聴盤が登場しました。


パット・メセニー / 東京 2010(5CDR+1DVDR)

世界で大きな話題となったアルバム「オーケストリオン」のリリースに伴うワールド・ツアーから6月11日、そして翌12日の東京でのライブを収録した5枚組。2008年のライブDVDをも特別に付属したコレクターズ・アイテムです。


チック・コリア・エレクトリック・バンド / バック・トゥ・フィラデルフィア(1CDR)

オフィシャル録音されながら未発表に終わってしまいマニアから「幻のライブ音源」と言われていた1987年6月のフィラデルフィア公演を編集を加えていないラフ・マスターより最高の音質でCD化され登場しました。


ローランド・カーク / デフィニィティブ・ブルーバード 1975(1CDR)

北欧スウェーデン、オーフスの有名ジャズクラブ「ブルーバード・ジャズクラブ」に出演したライブの模様を現地でラジオ放送されたライブを録音したテープを海外マニア自ら補正やノイズリダクションも施した決定版が登場しました。


ローランド・カーク / ヴィレッジ・ヴァンガード 1972(1CDR)

伝説のジャズクラブ「ヴィレッジ・ヴァンガード」に出演した4月2日のライブを劣化が感じられない極上クラスのオーディエンス音源より記録した垂涎のアイテムが登場しました。マーヴィン・ゲイ、アル・グリーンのカバー曲も演奏しています。


マイルス・デイビス / ディフィニィティブ・パリ 1973(2CDR)

装いも新たに30年ぶりに過去最長の収録時間、しかもヒスノイズをも抑えたベスト・クオリティーで伝説の1973年11月15日のパリ、パレ・デ・スポール公演の決定版(92分)が登場しました。


ラルフ・タウナー&ゲイリー・ピーコック / ウィーン 2000(1CDR)

アルバム「ア・クローサー・ヴュー」で共演したゲイリー・ピーコックを伴った透明感ある澄み切ったアコースティック・ライブをオフィシャル級音質で記録したファン感激の必聴盤が登場しました。


ジョン・マクラフリン&ザ・ハート・オブ・シングス / ストックホルム 1998(1CDR)

ジョン・マクラフリン率いるザ・ハート・オブ・シングスのオフィシャルとは異なる1998年、ストックホルム公演が再放送FM音源を最高音質で録音したファンにはマストなライヴ・アルバムが初リリースされました。


キース・ジャレット・トリオ / フィラデルファイ 2008(2CDR)

2008年のワールド・ツアーから9月19日のフィラデルフィア、キンメルセンターでのライブを中低音から高音までメンバー三人の音像を会場の残響音も無くバランス良くラストまで収録したマニア垂涎となるタイトルが登場しました。


チック・コリア&ゲイリー・バートン / サンクト・ペテルブルグ 2008(2CDR)

アルバム「ニュー・クリスタル・サイレンス」のリリースに伴うワールド・ツアーから2008年3月にロシア、サンクト・ペテルブルグのミハイロフスキー劇場でのライブを放送音源から収録した名音源2枚組が登場しました。


ライル・メイズ / パワー・ステーション・スタジオ・セッションズ 1985(1CDR)

1985年にニューヨークのパワー・ステーション・スタジオでソロ・アルバム「Close To Home」制作時に録音された別ミックス、ラフ・ミックスや未発表アウトテイク等をオフィシャル同等の音質にて記録したファン驚嘆となるお宝音源集が登場しました。


パット・メセニー・グループ / 東京 2005(3CDR)

アルバム「ザ・ウェイ・アップ」リリース後にスタートしたワールド・ツアーから来日公演の最終日となった4月22日、東京国際フォーラム公演を2時間50分ノーカットで記録された3枚組がスーパーA級のデジタル・オーディエンス録音した音源よりリリースされました。


キース・ジャレット / アンティーブ 1974(1CDR)

1974年、フランスで開催されているアンティーブ・ジャズフェスティバルに出演したライブをオーディエンス録音したマスター・カセットテープより極上音源をデジタル・トランスファーしたタイトルがメガ・ディスクからリリースされました。


ブラッド・メルドー&NDRラジオフィルハーモニー / ハノーバー 2020(1CDR)

2020年、メルドーが伝統的な古典派音楽からロマン派音楽を主なレパートリーとするクラークランデル指揮によるNDRラジオフィルハーモニーとの共演ライブの模様をオフィシャル級音質で録音した最新ライブです。


チック・コリア&スタンリー・クラーク / マルシアック 2014(1CDR)

伝説的グループ、リターン・トゥ・フォーエヴァーの黄金期を支えたふたりによる至高のアコーステックな調べに感銘を受けた2014年ヨーロッパ・ツアーから7月にフランスで開催されたマルシアック・ジャズに出演したライブを正にオフィシャル級音質で収録しています。


ウェイン・ショーター / デフィニティブ・ロイヤル 1995(2CDR)

マニア愛聴盤であるロイヤル・フェスティバルホール公演の拡大版となる2枚組が新音源より音質も格段に向上した極上音質されたリニューアルした決定版がリリースされました。


マイルス・デイビス / ベルシー 1984(2CDR)

過去、1時間しか放送されていなかった1984年11月6日のパリ、ベルシー公演が驚きことに今年(2020年)の5月に再放送されたデジタル音源より最高級の音質で記録した決定版が遂にリリースされました。


キース・ジャレット / アンティーブ 1976(2CDR)

アンティーブ・ジャズフェスティバルに2日間出演したライブからその初日となる7月21日のライブの模様をアンコールも含め驚愕の超極上音源より初めて記録したファン垂涎の2枚組が登場しました。


キース・ジャレット / ポリ・ジャズ 1973(1CDR)

北欧フィンランド、カロリーナ開催されたポリ・ジャズフェスティバルに出演したライブから7月14日のパフォーマンスを47年ぶりに発掘された放送音源を初めて記録したマニア驚愕の音源が登場しました。


マイルス・デイビス / ピア 84 完全版(2CDR)

世界的に有名なマイルス・コレクターであるヤン・ローマン氏の秘蔵コレクションより1982年ニューヨーク公演の完全未発表となるA級サウンドボード音源の完全版が遂に登場しました。


カート・ローゼンウィンケル / パリ 2020(2CDR)

最新アルバム「エンジェルス・アラウンド」のリリース前のお披露目となったパリのクラブ「デュックデロンバール」でのライブをヨーロッパでの放送音源より高音質で収録した注目の最新ライブです。


パット・メセニー・グループ / シアトル 1977(1CDR)

オフィシャルで僅か1曲(サン・ロレンツォ)だけしか発表されていなかったシアトルでのライブを録音された全曲をマスター音源より初めて記録したマニア驚愕のアイテムがリリースされました。


マイルス・デイビス / ニューポート・ジャスフェスティバル・イン・チボリ(2CDR)

マイルス非公式ライブの名盤「フェイシング・ウィズ・ユー」が初めてラジオ放送音源よりクリアーな音質、トラックIDの位置修正、ピッチ・スピード補正も施された決定版が登場!


キース・ジャレット・トリオ / ジャズ・ア・ジュアン 2003 (2CDR)

2003年7月、フランスで毎年開催されているアンティーブ・ジャズフェスティバルに出演したライブをオーディエンス録音したマスター音源より当日演奏された楽曲のすべてを記録したファン待望のアイテムとなります


スコフィールド・メルドー・ジュリアナ / デトロイト ジャズ 2016(2CDR)

短期間限定で結成されたスペシャル・ユニットで出演したデトロイト・ジャズ祭に出演したライブを驚嘆の最高級デジタル・オーディエンス音源で完全収録した2枚組です。


リー・コニッツ・トリオ / ケンブリッジ 2002 完全版(4CDR)

2020年4月15日、惜しくも亡くなったリー・コニッツのライブ・アーカイブスの中でもその上位に位置されるであろう最高のトリオによるライブを収録した4枚組が急遽リリースされました。


ウェザー・リポート / シカゴ 1982(2CDR)

オマ・ハキム、ヴィクター・ベイリーが参加した1982年の全米ツアーから初登場となるシカゴ公演が常識を覆すオーディエンス音源で収録した大推薦盤が入荷しました。


アル・ディメオア / シアトル 1978(1CDR)

キーボードにフィリップ・セスが参加した1978年のシアトル公演を全米でFM放送されたライブ音源を初めて収録した絶頂期のライブを体感出来るCDが入荷しました。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・パリ 1964(2CDR)

過去、全曲に大きなノイズが発生し聴くに耐え難かった1964年のパリ公演が今回、初めて別マスターよりノイズ・レスで登場したマイルス・カルテット入魂のライブ2枚組です。


パット・メセニー・カルテット / バレンシア 1986(2CDR)

非公式盤初となる豪華メンバーで構成されたスペシャル・カルテットで登場したカリフォルニア芸術大学大ホールでのライブを録音した激レア音源2枚組がリリースされました。


マイルス・デイビス / リオ・デ・ジャネイロ 1974(1CDR)

稀代の名盤「アナザー・ユニティー」に匹敵するマニア驚嘆の音質で初CD化された1974年ブラジル、リオデジャネイロ公演。デイブ・リーブマンがステージ上にて録音したマスター音源を使用しています。


マイルス・デイビス / ハーグ 1990(2CDR)

海外有名コレクター秘蔵となる信じられない超A級クオリティーのオーディエンス・マスター音源より初めて収録された1990年ハーグ公演完全版が入荷しました。


ラルフ・タウナー・トリオ / ブレーメン 1982(1CDR)

ヨーロッパ・ツアーから4月28日にブレーメン大学で行ったライブを昨年再放送された極上音源より最高の音質で収録したECMファン感激のアイテムがリリースされました。


CTI オールスターズ / アット・ザ・シャトーヴァロン(2CDR)

夢のようなラインナップでフランス、シャトーヴァロン・ジャズ祭に出演したライブを放送音源より劣化を感じさせない音質で録音した絶品タイトルが登場しました。


ブラッド・メルドー・トリオ / ロンドン 2020(2CDR)

現代ジャズ最高峰のピアノ・トリオの最新ライブが登場しました。ジャズとクラシックが融合したメルドー・トリオの最新パフォーマンスはファンには外せない愛聴盤間違いなしです。


ライル・メイズ・カルテット / ウメオ・ジャズ 1992(1CDR)

スウェーデンで開催されているウメオ・ジャズにアコースティック・カルテットで出演したライブをFM放送音源より最高のクオリティーで録音したライル・メイズ・ファン必聴盤が登場しました。


ザ・ビリー・コブハム&ジョージ・デューク・バンド / ニューオリンズ 1976(1CDR)

1976年の全米ツアーから2のにニューオリンズ公演の模様をマニアによって発掘されたFM放送音源より奇跡的と言える高音質で録音した最高にカッコいいライブです。


キース・ジャレット / モントリオール 1979(1CDR)

7月29日、モントリールのサールウィルフリッド-ペルティエール芸術ホールで行われたソロ・パフォーマンスの模様を経年劣化を感じさせないテープより1時間14分収録した垂涎盤です。


ソニー・ロリンズ / アンダー・ザ・スカイ 1981(2CDR)

伝説のジャズ・フェスティバル「ライブ・アンダー・ザ・スカイ」から7月22日の出演したソニー・ロリンズ・グループのライブを放送音源よりディスク2枚に約90分収録したアイテムが登場しました。


マクラフリン&パコ・デ・ルシア / デュオ・イン・ハンブルグ(2CDR)

1987年ヨーロッパ・ツアーより、7月30日のドイツ、ハンブルグ公演を放送されたサウンドボード音源でディスク2枚に収録したファン垂涎となるタイトル。


ライル・メイズ・トリオ / アトランタ 1981(3CDR)

ジョージア州アトランタの有名ライブハウス「EJ's」に2日間出演したライブを海外マニアがデジタル・リマスター処理を施し楽曲毎にピッチ修正したサウンドボード音源より非公式盤ながら必ずやファンお宝となる3枚組が登場しました。


トミー・フラナガン / サンジェルマン 1989(1CDR)

名盤「オーバーシーズ」とな並び彼の代表作となっている「ジャズ・ポエット」のリリース時にパリの有名ナイトクラブ「クラブ・サンジェルマン」に登場したライブを放送音源より録音したエレガントなライブが登場しました。


チャールズ・ロイド・カルテット / ベイズン・ストリート 1966(1CDR)

クリフォード・ブラウンのライブでも有名なニューヨークの有名ナイト・クラブ「ベイズン・ストリート」に出演したライブを発掘されたサウンドボード音源より収録した世界遺産的ライブ音源がメガ・ディスクから登場しました。


ジョン・コルトレーン / サザーランド・ホテル 1961(3CDR)

名作アルバム「Late Than Evening」リリース後に短期間のみ行われたツアーから2月のハンブルグ公演をFM放送音源より驚愕の極上クオリティーで録音した傑作ライブが登場しました。


エバーハルト・ウェーバー / ハンブルグ 1983(1CDR)

名作アルバム「Late Than Evening」リリース後に短期間のみ行われたツアーから2月のハンブルグ公演をFM放送音源より驚愕の極上クオリティーで録音した傑作ライブが登場しました。


マイルス・デイビス / ヘルシンキ 1964(1CDR)

ヨーロッパで突然放送された1964年のヘルシンキ公演をダイレクトに録音しています。本タイトルはその放送放送音源をピカピカのオフィシャル級音質にて収録したマイルス・ファン、全ジャズ・ファン必聴となる垂涎のライブが登場しました。