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2020/11/26
【キース・ジャレット】
1972年、ハンガリー、ヴィデオトンで開催されたジャズ・フェス出演ライブを驚愕の美音にて収録したファン必聴盤がリリース!
【マイルス・デイビス】
1981年の来日公演から初登場となる10月10日、大阪扇町プールにおける歴史的ライブがリリースされました。


2020/11/19
【ハービー・ハンコック】
1977年、ハンコックとジャコが共演したライブが未放送音源をも含んだ2枚組で衝撃のリリース!
【ブラッド・メルドー】
1998年のヨーロッパ・ツアーからオランダでのライブが最高音質も放送音源で入荷しました。
【キャンディ・ダルファー】
4作目のアルバルをリリースした1998年に地元で開催されたフェスティバルに出演したライブが入荷しました。


2020/11/17
【リターン・トゥ・フォエバー】
当店取扱商品をお求め易い価格に改正したしました。


2020/11/12
【パット・メセニー】
1999年のツアーからフランス、シアター・アンティーク公演を鮮度抜群の高音質でしゅうろくした必聴ライブが入荷しました。
【ジョン・サーマン】
1971年、「ザ・トリオ」による激レアなライブよりフランス、アヴィニョン公演を再放送音源を収録した美音ライブが登場しました。
【ケニー・ワーナー】
トリオによる2016年ツアーをオフィシャル級の放送音源で収録した美麗音質2枚組ライブが入荷しました。


2020/11/10
【マイルス・デイビス】
オフィシャルでは未発表となっている1970年3月6日のフィルモア・イースト公演が再プレス盤にて限定入荷しました。


2020/11/05
【ジャコ・パストリアス】
1984年2月18日のニューヨーク、ブルーノート公演初日公演を初めて全曲収録したファン垂涎のライブが2枚組入荷しました。
【ジャコ・パストリアス】
1984年2月19日のニューヨーク、ブルーノート公演2日目公演を初めて全曲収録したファン垂涎のライブ4枚組が入荷しました。
【スタンリー・タレンタイン】
1977年、CTI移籍後のヨーロッパ・ツアーからベルリン公演の模様を再放送音源より収録した極上ライブが入荷しました。
【マイルス・デイビス】
1985年のヨーロッパ・ツアーからオーストリア、ホラブルン公演を放送音源より収録したライブCDをプレゼントします。


2020/10/15
【ステップス・アヘッド】
1985年ツアー中、ニース・ジャズフェスティバルに出演したライブが放送音源より初登場しました。
【アラン・ホールズワース】
2000年ツアーからアムステルダム公演がオフィシャル級の音質でリリースされました。


2020/10/13
【ブラッド・メルドー】
2020年9月、パリの夜をビートルズ色に染め上げたライブ完全版が入荷しました。


2020/10/08
【マイルス・デイビス】
発掘されたバンド・レコーディング音源を使用した1971年パリ公演の決定盤が登場しました。
【ブラッド・メルドー】
2017年、レアーなジャズクラブでのリラックスしたライブ完全版が入荷しました。
【デイブ・ホランド】
1983年にコールマン、ホイーラー、プリースターと豪華3管を伴ったライブが入荷しました。


2020/10/01
【ジャコ・パストリアル】
オフィシャル級音質でリリースされた衝撃の1985年、ロンスター・カフェでのライブ完全版が入荷しました。
【ザヴィヌル】
1997年ツアーからオフィシャル級音質で収録されたスコットランド、 エディンバーグ 公演完全版が入荷しました。
【クルセーダーズ】
ニルス・ラングレンとのジョイント・ライブとなったドイツ、ノイハルデンベルク公演がFM音源より最高の音質で登場しました。
【ソニー・ロリンズ】
1963年のシュトゥットガルト公演を40分に渡りラジオ放送された激レア音源が無料ギフトに登場しました。


2020/09/24
【ライル・メイズ】
豪華3管を擁しジャズクラブ「ザ・ウィロー」に出演したライブを放送音源より収録した貴重音源が登場しました。
【ポール・ブレイ】
アルトのリー・コニッツとのデュオによるジャズ祭に出演したライブを放送音源より収録した垂涎盤が登場しました。
【ウェイン・ショーター】
無料ギフトに2003年のエディンバラ公演が登場しました。


2020/09/17
【キース・ジャレット】
再販リクエスト多数のため2011年ブエノス・アイレス公演を再掲載しました。


2020/09/17
【マイルス・デイビス】
1970年、謎多き12月ニュージャジー、ピーターズバーグ公演の決定版が登場しました。
【ソニー・ロリンズ】
1979年、オフィシャルで1曲しか発表されてないポリ・ジャズでのライブが入荷しました。
【ヤン・バルガレク】
ボボ・ステンソンとのカルテット・ライブから1976年のウィーン公演高音質盤が登場しました。
【リターン・トゥ・フェバー】
1976年のBBCシアター公演が無料ギフトに登場しました。音質最高!


2020/09/12
【ソニー・ロリンズ】
当店取扱タイトルを一層お求め易い価格に改正しました。

2020/09/10
【パット・メセニー】
アルバム「リジョイシング」リリース後の激レア・ライブ完全版が登場しました。
【チック・コリア】
スタンリー・クラーク&レニー・ホウイトを伴ったトリオでのライブ完全版が入荷しました。
【ゲイリー・ピーコック】
ピアノにマーク・コープランドが参加したトリオによる美音ライブが入荷しました。
【パット・マルティーノ】
2002年のモントリオールでのライブ美音盤が無料ギフトに登場しました。。


2020/09/03
【キース・ジャレット】
2017年、現時点でラスト・ライブとなるカーネギー公演が既発とは別マスターで登場しました。
【スーパーギター・トリオ】
アル・ディメオラ、ラリー・コリエル、ビレリ・ラグレーンによる未発表ライブが入荷しました。
【ジョン・マクラフリン】
エルビン・ジョーンズが参加した2016年のフランスでのライブがFM音源で入荷しました。

2020/08/29
【キース・ジャレット】
2011年、リオ公演3日後のアルゼンチンでのライブが無料ギフトに登場しました。


2020/08/27
【マイルス・デイビス】
1983年、2日間に及んだ大阪公演を完全リマスター音源より登場しました。
【ジョン・スコフィールド】
1999年、スコ・ロ・ホ・フォでのライブが遂にオフィシャル級音質でリリースされました。
【スタン・ゲッツ】
1975年、発掘されたことで話題となったボストンでのライブが登場しました。


2020/08/20
【マイルス・デイビス】
1982年ツアー前日にカフェ・モンマルトルに出演したライブが放送音源より登場しました。
【マイケル・ブレッカー】
1988年、ユニークなカルテットで出演したジャズ・フェスティバル音源が入荷しました。


2020/08/12
【マイケル・ブレッカー】
当店取扱タイトルをお求め易い価格に改正を行いました。


2020/08/11
【モニカ・ゼタールンド】
ビル・エヴァンス・トリオとスティーブ・キューン・トリオとのセッションが入荷しました。


2020/08/06
【キース・ジャレット】
デジタル再放送された1975年のブレーメン公演が超美音で入荷しました。
【キース・ジャレット】
1991年ツアー初日となるニューヨーク公演がノイズレス音源で入荷しました。


2020/07/30
【マイルス・デイビス】
全曲リマスター音源で記録された1960年のストックホルム公演の完全版6枚組が入荷しました。
【チック・コリア】
パコ・デ・ルシアが参加した1982年10月の東京公演が放送音源で入荷しました。


2020/07/22
【パット・メセニー】
1978年、多数のカバー曲が演奏されたクラブ・ギグが入荷しました。


2020/07/16
【マイルス・デイビス】
1990年、晩年マイルスの名音源ライブが遂に完全版としてリリースされました。
【ブラッド・メルドー】
マーク・ターナー、ピーター・バーンスタインが参加した1999年ライブが入荷しました。
【ボボ・ステンソン】
ヴォーカルにシーラ・ジョーダンが参加した1995年ストックホルムでのライブが入荷しました。


2020/07/09
【ジャコ・パストリアス】
1983年、名盤オーストリア公演が既発より曲数も多く音質アップして緊急リリース!!
【エバーハルト・ウェーバー】
自身のバンド、カラーズでの1979年ライブから最高音質の3枚組が登場しました。
【ギル・エヴァンス】
1987年、モントリール公演が放送音源より初めてリリースされました。


2020/07/02
【24丁目バンド】
オフィシャル・ライブに収録されなかったテイクがサウンドボード音源で登場しました。
【パット・メセニー】
2010年6月11日、そして翌12日の東京でのライブをそれぞれ全曲収録したアイテム登場しました。


2020/06/25
【チック・コリア】
オフィシャル録音されながら未発表の終わった1987年ライブが最高音質で登場しました。
【ローランド・カーク】
1975年のクラブ・ギグがリマスター処理が施されたサウンドボード音源がリリースされました。
【ローランド・カーク】
1972年、ヴィレッジ・ヴァンガードに出演した最高のライブがリリースされました。


2020/06/18
【マイルス・デイビス】
過去最長、しかもベスト・クオリティーで1973年パリ公演の決定版を登場しました。
【ラフル・タウナー】
2000年、ゲイリー・ピーコックとの至高のアコーステック・ライブがリリースされました。
【ジョン・マクラフリン】
1998年、ストックホルムでのライブが放送音源よりベスト・クオリティーでリリースされました。


2020/06/15
【キース・ジャレット】
1989年、ベルワルドホール公演の完全版は完売しました。


2020/06/11
【キース・ジャレット】
2008年、フィラデルフィア公演がナチュラルな音質でリリースされました。
【コリア&バートン】
2008年、ニュー・クリスタル・サイレンス・ツアーから決定版がリリースされました。


2020/06/04
【ライル・メイズ】
アルバム「Close To Home」のラフミックス、別ミックス等の初音源盤が入荷しました。
【パット・メセニー】
2005年来日公演最終日のライブ完全版となる3枚組が入荷しました。
【キース・ジャレット】
1974年に出演したアンティーブ・ジャズ祭でのライブが限定盤で登場しました。


2020/06/01
【チック・コリア】
当店取り扱い商品より多数の商品をお求め易い新価格に改正し掲載しました。


2020/05/28
【ブラッド・メルドー】
クラーク・ランデル指揮によるNDRラジオフィルハーモニーとの共演ライブの模様を録音した最新ライブです。
【チック・コリア】
旧友、スタンリー・クラークとのアコーステック・ライブをオフィシャル級音質で収録したライブが入荷しました。
【ウェイン・ショーター】
1995年、ロンドン公演の拡大版2枚組が音質もアップされ登場しました。


2020/05/21
【マイルス・デイビス】
1984年のパリ公演を今年の再放送音源(1時間36分)をアナウンスもカットしたリマスター盤が登場しました。
【キース・ジャレット】
1976年、アンティーブ・ジャズフェスティバルに2日間出演したライブから初日ライブが登場しました。
【キース・ジャレット】
1973年、北欧フィンランドで開催されたポリ・ジャズフェスティバルに出演したライブの放送音源盤が登場しました。


2020/05/14
【マイルス・デイビス】
ヤン・ローマン氏秘蔵の1982年ニューヨーク公演のサウンドボード音源の完全版が登場しました。
【カート・ローゼンウィンケル】
2020年3月にパリで行われた新作お披露目ライブの完全版が入荷しました。
【パット・メセニー】
1977年、シアトル公演がマスター音源よりオフィシャル級レベルの音質で初登場しました。
【無料ギフト】
ウォレス・ルーニー、豪華メンバーでの2001年マイルス・トリビュートライブが入荷しました。


2020/05/07
【マイルス・デイビス】
マイルス非公式ライブの名盤「フェイシング・ウィズ・ユー」が初めて全曲ラジオ音源より登場しました。
【キース・ジャレット】
2003年7月、アンティーブ・ジャズフェスティバルに出演したライブがオーディエンス音源より入荷しました。
【ジョンスコ / メルドー / ジュリアナ】
スペシャル・ユニットで出演したライブの模様を驚嘆するデジタル・オーディエンス音源で収録した2枚組が入荷。
【リー・コニッツ】
ポール・ブレイ、ラリー・グレナディアとの贅沢なトリオによる高音質ライブ4枚組が登場しました。


2020/04/16
【ウェザー・リポート】
メンバー変更後の1982年のシカゴ公演の完全版が初めて入荷しました。
【アル・ディメオラ】
1978年、シアトル公演を放送音源より録音した名音源が入荷しました。
【キャンディ・ダルファー】
取り扱い商品の価格をお求め易い価格に改正し掲載しました。


2020/04/09
【マイルス・デイビス】
ノイズ・レスとなる別マスター音源より録音された1964年もパリ公演が登場しました。
【パット・メセニー】
スペシャル・カルテットで登場したカリフォルニア芸術大学でのライブがリリースされました。


2020/03/26
【マイルス・デイビス】
某サックス・プレーヤーがステージ上で録音した1974年リオ公演がリリース!
【マイルス・デイビス】
海外有名コレクター蔵出しとなる1990年ハーグ公演が登場しました。


2020/03/26
【ラルフ・タウナー】
1982年にトリオで出演したブレーメン公演がリリースされました。
【CTIオールスターズ 】
フランスでのジャズ祭に出演したライブ全曲収録盤が登場しました。


2020/03/23
【ヨン・クリステンセン】
当店取扱商品を掲載しました。
【マッコイ・タイナー】
当店取扱商品を掲載しました。


2020/03/19
【ブラッド・メルドー】
2020年3月の最新ライブ全曲版が登場しました。
【ライル・メイズ】
1992年、北欧で開催されたジャズ祭でのライが入荷しました。
【コブハム&デューク】
初登場となる1976年ニューオロンズ公演が入荷しました。


2020/03/11
【キース・ジャレット】
1979年7月29日のモントリオールでのライブの高音質盤が登場しました。
【ソニー・ロリンズ】
1981年7月に東京で行われた野外ジャズ祭でのライブが入荷しました。
【マクラフリン&ルシア】
1987年ツアーから初のライブ全曲収録の2枚組が入荷しました。


2020/03/05
【ライル・メイズ】
1981年、ライブハウスにピアノ・トリオで出演したライブ3枚組が入荷しました。
【トミー・フラナガン】
クラブ「クラブ・サンジェルマン」に登場したライブを放送音源より録音したエレガントなライブが登場しました


2020/02/27
【チャールズ・ロイド】
若きキース・ジャレットをフィーチャーした1966年NYナイトクラブでのライブが入荷しました。
【ジョン・コルトレーン】
1961年のサザーランド・ホテルでのライブがリマスター音源より登場しました。
【エバーハルト・ウェーバー】
1983年、ベストメンバーで行われたライブのA級音質盤が登場しました。


2020/02/20
【マイルス・デイビス】
1964年、ヘルシンキ・ジャズに出演したライブが放送音源より遂に登場しました。
【ライル・メイズ】
1993年ヨーロッパ・ツアーよりドイツ、ミュンヘン公演が登場しました。
【ライル・メイズ】
1992年の南米ボエノス・アイレス公演を驚愕の高音質にて収録した垂涎盤です。
【ライル・メイズ】
1999年11月、西海岸のFM局で行われたスタジオ・セッションが初登場しました。


2020/02/13
【マックス・ローチ】
1978年の東京公演と同年のスイス公演を共に放送音源から録音した名作です。
【チャールズ・ロイド】
ペトルチアーニが参加した1982年ツアーからパリ公演を放送音源より録音した垂涎盤です。


2020/02/05
【マイルス・デイビス】
1967年、ヘルシンキ・ジャズに出演したライブが放送音源より遂に登場しました。
【パット・メセニー】
2000年ツアーからドイツ、ケルン単独公演の2枚組が放送音源にて登場しました。
【アラン・ホールズワース】
1989年の来日公演から六本木ピットインでのライブがサウンドボード音源で登場しました。


2020/01/30
【アラン・ホールズワース】
伝説のジャズ・エクスプロージョン・スーパーバンドの初登場ライブ4枚組が入荷しました。
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【アート・ファーマー】
サックスにジミー・ヒースが参加した1972年のウィーン公演のライブが登場。
【セロニアス・モンク】
1971年、豪華メンバーでのパリ、シャイヨー宮公演の全曲盤が登場しました。


2020/01/24
【ジョン・コルトレーン】
1966年の来日公演から7月17日の神戸国際会館ホール公演の完全版が入荷しました。


2020/01/23
【フレディ・ハバード】
1970年に豪華メンバーを伴ったニューヨークでのライブ2枚組が登場しました。
【チャールズ・ロイド】
2019年11月、メンバー変更に行われたライブが超高音質で入荷しました。
【ウッディ・ショウ】
1978年、他のライブとは異なった選曲で行われたライブが登場!!


2020/01/16
【マイケル・ブレッカー】
1987年のノースシー・ジャズに出演したライブがボーナスCD付きで登場しました。
【ジョー・パス】
1975年4月のサンフランシスコ公演、第1集(3枚組)が最高音質で入荷しました。
【ジョー・パス】
1975年8月のサンフランシスコ公演、第2集(3枚組)が最高音質で入荷しました。


2020/01/09
【デビッド・サンボーン】
初登場となる2000年ニューヨーク公演が放送音源より登場しました。
【ジョー・ヘンダーソン】
個性派カルテットで出演した1987年パリ公演完全版が入荷しました。


2019/12/27
【ボブ・バーグ】
アルバム「アナザー・スタンダード」リリース後のライブが入荷しました。


2019/12/19
【コブハム&デューク】
1976年の貴重なアイブをCD&DVDとをセットにした特別盤が入荷。
【ジョン・マクラフリン】
ジョナス・ヘルボーグとのデュオ・ライブの完全版が放送音源より登場しました。
【ホレス・シルバー】
イギリスBBCで放送された1966年ロンドン公演のライブが入荷しました。


2019/12/12
【ビル・エヴァンス】
1977年の北米ツアーからアイオワ州のグリネル大学でのライブがリリースされました。
【マイク・スターン】
ジェフ・ローバーとの初コラボとなった最新ツアー音源が早くもリリースされました。
【ジョン・テイラー】
英国ジャズの至宝ピアニストであるジョン・テイラーの2011年ライブが美音クオリティーで登場。


2019/12/05
【クルセイダーズ】
1983年、ノースシー・ジャズに出演しその模様を放送された音源より収録したアイテム!
【クリス・ポッター】
新作「サーキット」ツアーから放送されたライブのリマスター盤が入荷しました。
【ダニーロ、コーエン、ポッター・クインテット】
凄腕メンバーで結成されたクインテットの非公式ライブが登場しました。


2019/11/28
【マイルス・デイビス】
1983年ツアーからブランフォード・マルサリスが参加した激レア・ライブが登場。
【マイルス・デイビス】
1987年ツアーからノルウェイー、オスロ公演初の全曲版3枚組が入荷しました。
【スティーブ・ガッド】
2019年ツアーからスペインで開催されたフェスティバル出演時のライブが入荷しました。
【ジョン・マクラフリン】
2019年ツアーからその最終日であるイタリア、ミラノ公演が入荷しました。


2019/11/21
【スティーリー・ダン】
2019年北米ツアーからピックアットされた2公演の模様を高音質で収録した4枚組が入荷。

2019/11/19
【キース・ジャレット】
トリオ結成30周年記念ツアーから初登場となるロッテルダム、デ・ドーレン公演完全版が入荷。
【ブラッド・メルドー】
2019年の来日公演から6月1日のライブが別マスター音源からアップ・グレード盤が登場!


2019/11/13
【キース・ジャレット】
Kプロジェクト第2弾となる1989年ライブが超美音にリニューアルされ入荷しました。
【ジャック・デジョネット】
1980年、スペシャル・エディションを率いての貴重ライブ音源がリリースされました。


2019/11/07
【ビル・エヴァンス】
1976年、伝説のパリ公演の全11曲収録盤が入荷しました。
【ジャイアント・オブ・ジャズ】
1972年、豪華メンバーでのパリ、オリンピア劇場公演全曲盤が登場しました。


2019/10/31
【ブラッド・メルドー】
2003年、エストニアで放送されたスペシャル・ライブが入荷しました。
【チック・コリア】
1983年、伝説となっているライブ・アンダー・ザ・スカイにおけるライブが登場!


2019/10/26
【チャールズ・ロイド】
キース・ジャレットをフューチャーした1967年オフィシャル未発表パリ公演が価格改正で再入荷。

2019/10/24
【アート・アンサンブル・オブ・シカゴ】
1984年の来日公演より東京公演とはダブり無しの横浜公演が入荷!
【ウッディ・ショウ】
1980年、3時間を超えたキーストーン・コーナーでのライブ完全版が登場!
【チッコク・コリア】
2019年のアメリカン・ツアーからイリノイ、アーナバ公演完全版が登場!


2019/10/10
【パット・メセニー】
2001年、イタリアで生ギター1本だけでのレアーなライブがCD化しました。
【スティーブ・レイシー】
1990年、マル・ウォルドロンとの共演となった未発表ライブが入荷しました。



新作インフォーメーション

ジャケット写真をクリックすると詳細ページが開きます。



キース・ジャレット・トリオ / ヴィデオトン 1972(1CDR)

1972年6月、ハンガリー、ヴィデオトンで開催されたジャズ・フェスティバルに出演したライブ音源を時空を超越した驚愕のオフィシャル級美音にて収録したファン必聴となる感動のライブが登場しました。


マイルス・デイビス / 大阪 1981(2CDR)

1981年の来日公演から初登場となる10月10日、大阪扇町プールにおける歴史的ライブを劣化を感じさせない高音質オーディエンス・マスター音源で記録したマニア垂涎の音源が登場しました。


ハービー&ジャコ / デフィニィティブ・アイヴァンホー・シアター 1977(2CDR)

ポール・ジャクソンの代役としてジャコ・パストリアスが加わったカルテットでのシカゴ、アイヴァンホー・シアター公演を放送ではカットされた楽曲をもサウンドボード音源で収録した2枚組が登場しました。


ブラッド・メルドー / フローニンゲン 1998(1CDR)

1998年、秋のヨーロッパ・ツアーからオランダ、フローニンゲンの有名クラシックホールに出演したライブを発掘されたFM放送音源よりオフィシャル級クオリティーで収録したファン垂涎盤が登場しました。


キャンディ・ダルファー / ノースシー・ジャズ 1997(1CDR)

オランダで開催されているノースシー・ジャズに出演したファンキーで粋なライブの模様をFM放送音源よりオフィシャル級クオリティーで収録した最高のステージを最高の音質でお聴き頂ける名作です。


パット・メセニー・トリオ / シアター・アンティーク 1999(2CDR)

アルバム「トリオ 99→00」リリース後に行われたワールド・ツアーからフランス、ビエンヌのシアター・アンティークで開催されたジャズ・フェスティバル出演ライブの放送音源を最高の音質で収録したファン必聴アイテムが登場しました。


ジョン・サーマン・トリオ / アヴィニョン 1971(2CDR)

1971年、バール・フィリップス、ステュ・マーティンを迎え結成したザ・トリオのレアーなライブ・パフォーマンスを再放送されたオフィシャル級の音質放送音源をダイレクトに収録した圧巻のライブが登場しました。


ケニー・ワーナー・トリオ / アムステルダム 2016(2CDR)

2016年ヨーロッパ・ツアーからオランダ、アムステルダムで行われたライブを放送音源より完璧なオフィシャル級クオリティーで収録した緻密でレベルの高い美音ライブがリリースされました。


マイルス・デイビス / アット・フィルモア・イースト(2CD)

オフィシャルでは未だ未発表となる1970年3月6日のニューヨーク、フィルモア・イースト公演を収録したアイテムがが少数ですが再プレスされたプレス盤CDで再入荷しました。音質はオフィシャル級となる完全無敵のサウンドボード音源です!!


ジャコ・パストリアス / ブルーノート 1984 ファースト・ナイト(2CDR)

1984年、2月18日&19日と2日間連続してニューヨークのブルーノートに出演したライブを発掘された当日セカンド・セット音源にリマスターされた初日ファースト・セットの音源をも加えて完全盤なった初日(2月18日)の決定版です。


ジャコ・パストリアス / ブルーノート 1984 セカンド・ナイト(4CDR)

1984年2月に2日間連続してニューヨークのブルーノートに出演したライブから2日目となる2月19日ライブ音源を全編新たに24ビット・デジタル・リマスター処理を施した音源をディスク4枚に収録した決定版となります。


スタンリー・タレンタイン / デフィニィティブ・ベルリン 1977(1CDR)

ファンキー・テナーの第一人者となったスタンリー・タレンタインが心機一転、CTIレーベルに移籍し更なる飛躍を遂げた1970年代の貴重なライブがこのほど再放送されたオフィシャル級音源で登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・アンティーブ 1973(2CDR)

フランスで開催されたアンティーブ・ジャズフェスに出演したライブイをデイブ・リーブマンが自らのモニター・アンプの前に設置したナカミチ製オープン・リール・デッキで録音したテープを海外有名マニアが24ビット・リマスターした音源で記録した名音源が登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・マルメ 1973(セカンド・ショウ)(1CDR)

1973年のヨーロッパ・ツアーからスウェーデン公共放送でオンエアーされた10月24日スウェーデン、マルメ市立劇場のライブを24ビット・リマスター処理されたアップグレード音源で初めて収録したマイルス・マニア垂涎となる決定版がリリースされました。


ジョージ・ベンソン / デフィニィティブ・ボストン 1973(2CDR)

1973年、自らのカルテットを率いてジャスの殿堂であるボストン、ジャズワークショップに出演したライブが旧作とはケタ違いとなる驚愕のオフィシャル級新音源より最高の音質で収録した決定盤となるタイトルがリリースされました。


アヴィシャイ・コーエン&ヨナタン・アヴィシャイ / ブレーメン 2019(2CDR)

ふたりのデュオ・アルバム「プレイング・ザ・ルーム」リリース後にドイツ、ブレーメンでのライブ・パフォーマンスをクリアーなオフィシャル級音質で記録した感動を誘うライブがリリースされました。


ステップス・アヘッド / ニース・ジャズ 1985(2CDR)

ベースにヴィクター・ベイリーが加わりよりパワフルなサウンドになった彼らの1985年ツアーからフランス、ニースで開催されたジャズフェスティバルに出演したライブが放送音源からはじめて収録された2枚組がリリースされました。


アラン・ホールズワース / アムステルダム 2000(1CDR)

アルバム「ナン・トゥー・スーン」のリリース後のヨーロッパ・ツアーから5月のアムステルダムの有名ホールメルクウェッグに出演したライブを放送音源よりオフィシャル級となる音質で収録したライブが登場しました。


ブラッド・メルドー / ビートルズの世界(2CDR)

パリの夜をビートルズ色に染め上げヨーロッパで大きな話題となったビートルズの名曲を再現したライブをオフィシャルと勘違いしそうな超A級音質で5回にも及んだアンコールをも完全収録した音楽ファン垂涎となるアイテムがリリースされました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・パリ 1971(2CDR)

新たに発掘されたバンド・レコーディング音源を24ビットデジタル・リマスターを施したノイズレス、ピッチ補正等を施し迫力あるクリアーなサウンドに生まれ変わった決定版が遂に登場しました。


ブラッド・メルドー・トリオ / ダコタ・ジャズクラブ 2017(2CDR)

ミネアポリスのジャズクラブ「ダコタ・ジャズクラブ」に出演したライブを高音質オーディエンス音源より収録してます。大ホール公演が当たり前になってるメルドーのライブではレアーなクラブでのリラックスしたステージをお聴き頂けます。


デイブ・ホランド・クインテット / チューリッヒ 1983(1CDR)

1983年にマンフレート・アイヒャーの元で制作されたアルバム「ジャンピン・イン」のリリースに伴う短期間のツアーからスイスで開催されたフォルクスハウス・ジャズフェスティバルに出演した模様をFM音源より初めて収録した最高のライブが登場しました。


ジャコ・パストリアス / オールブルース・イン・ニューヨーク(2CDR)

1985年のニューヨーク、ロンスター・カフェに出演したライブから10月11日のライブが、衝撃となるオフィシャル級サウンドボード音源で発掘され、その音源を劣化無しで全曲収録したジャコ・ファン驚愕の新音源がリリースされました。


ザヴィヌル・シンジケート / エディンバーグ 1997(2CDR)

ザヴィヌル名義でリリースされた名作「マイ・ピープル」の大セールの勢いでスタートしたザヴィヌル・シンジケートの1997年ワールド・ツアーからスコットランド、エディングバーグ公演がFM音源よりオフィシャル級の音質でリリースされました。


ザ・クルセイダーズ / ノイハルデンベルク 2008(1CDR)

2008年、ニルス・ラングレン率いるファンク・ユニットとのジョイント・ライブとなったドイツ、ノイハルデンベルク公演をFM放送されたライブ音源よりオフィシャル級となる最高の音質で収録したファン感激となるアイテムが登場しました。


ライル・メイズ / ザ・ウィロー・ジャズクラブ 1982(1CDR)

ロバーノ、ドリューズ、そしてタイガーという3管を擁したセックステットでマサチューセッツ州サマービルのジャズクラブ「ザ・ウィロー」に出演したライブをラジオ局「WERS」の放送した音源を劣化の少ないマスター・カセットより収録した貴重音源が登場しました。


ポール・ブレイ&リー・コニッツ / キュリー・ジャズ 2002(1CDR)

ポール・ブレイとリー・コニッツによるデュオでスイスで開催されているキュリー・ジャズ祭に出演した甘美なパフォーマンスを最高級のオフィシャル級音質で全10曲収録した至高のライブがメガ・ディスクより登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・ニュージャージー 1970(2CDR)

20年以上前にリリースされながら音の悪さと随所にみたれた音飛びでマニアから失望を受けた音源が今回海外マニア自ら24ビットデジタル・リマスターを施したノイズレス、ピッチ修正音源にて初めて記録した決定版が遂に登場しました。


ソニー・ロリンズ / ポリ・ジャズ・フェスティバル 1979(2CDR)

オフィシャル盤「ホールディング・ザ・ステージ」(ロード・ショウズ 第4集)に僅か1曲だけしか収録されていないフィンランド、ポリ・ジャズフェステバルでのライブを全てオフィシャル・クオリティーで収録したエネルギッシュなライブがリリースされました。


ヤン・ガルバレク / ボボ・ステンソン・カルテット / ウィーン 1976(2CDR)

1976年、ボボ・ステンソンとのカルテットでリリースされたアルバム「ダンセ」リリース後のヨーロッパ・ツアーからオーストリア、ウィーンでのライブが今年4月に再放送されその音源を透き通るようなクリアーな音質でご堪能頂けるアイテムです。


パット・メセニー・トリオ / パラダイス・シアター 1984(2CDR)

名盤「リジョイシング」のリリース後僅か数回しか行われなかったライブから4月25日にボストンのパラダイス・シアターに出演したライブを録音したテープを海外マニア自らリマスター処理を施した素晴らしいオーディエンス音源を初めて収録したタイトルが登場しました。


コリア、クラーク&ホウイト / リオ・デ・ジャネイロ 2012(3CDR)

チック・コリア、スタンリー・クラーク、レニー・ホワイトからなる最強トリオによるワールド・ツアーから初登場となるライブ全曲盤にボーナス・ディスクとしてFM放送されたライブ音源をも追加した往年のファンは感涙モノとなる圧巻の3枚組ライブが登場しました。


ゲイリー・ピーコック・トリオ / ローザンヌ 2016(1CDR)

ECMからリリースされた名盤「ナウ・ディス」のリリースに伴うライブからスイス、ローザンヌで開催されたジャズフェスティバルに出演した模様をデジタル放送より最高級の音質で録音した珠玉のアイテムがリリースされました。ピアノは抒情派マーク・コープランドです。


キース・ジャレット / ディフィニィティブ・カーネギー・ホール 2017(2CDR)

現時点で最も重要ライブとなる2017年2月15日のニューヨーク、カーネギーホール公演を既発とは異なった高音質の別マスターから収録したファン驚愕の音質で最高のパフォーマンスをお聴き頂けるタイトルがリリースされました。


ザ・スーパー・ギター・トリオ / フィラデルフィア 1989(2CDR)

個性派3人のギタリスト「ザ・スーパー・ギター・トリオ」による全米ツアーから6月にフィラデルフィアで行われたライブの模様をオフィシャル級となる完璧な音質で録音したギターファンにとっては堪えられない名ライブがリリースされました。


ジョン・マクラフリン・ザ・フリースピリッス / ジャズ・ア・ジュアン 2016(1CDR)

フランスで開催されているジャズ・フェスティバル「ジャズ・ア・ジュアン」にトリオで出演したライブの模様を初めてFM音源より最高級の音質で収録したスペシャル・ライブをお聴き頂けるファン垂涎のアイテムが登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・大阪 1983(2CDR)

1983年のワールド・ツアーから5月25日、26日と2日間行われた大阪、フェスティバルホール公演の模様を海外有名マイルス・マニアが24ビット・デジタル・リマスターした音源で初めてCD化した決定版の登場です。


スコ・ロ・ホ・フォ / ロンドン 1999(2CDR)

アルバム「Oh!」のリリース4年前にロンドンの有名クラブ「バービカン」に出演しらライブをイギリスBBC放送のジャズ番組「ジャズ・オン・スリー」にて放送された音源を初収録したファン垂涎となるライブ盤が登場しました。


スタン・ゲッツ・カルテット / ボストン 1975(1CDR)

50年代から卓越したテクニックとクールなサウンドで人気を博したスタン・ゲッツがベスト・メンバーで出演したボストン、モールスオーディトリアムでのライブを今年になり発掘された放送音源より録音された極上ライブとなります。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・モンマルトル 1982(2CDR)

1982年、ヨーロッパ・ツアー初日の前日に有名ジャズ・クラブ「カフェ・マンマルトル」に出演したパフォーマンスを当時ラジオ放送されたライブ音源を録音したテープより過去最高音源で記録したモンマルトルの決定版です。


1988年ワールド・ツアーから4月11日にイタリア、トレントで開催されたジャズ・フェスティバルに出演したライブを関係者がPA卓でモニター用として録音していた音源が何者かによって横流しされその音源が本タイトルとして皆さまの前に登場しました。


モニカ・ゼタールンド / アット・ザ・スウェディシュ・ラジオ(1CDR)

スウェーデンの歌姫、モニカ・ゼタールンドがスウェーデンのラジオ局のスタジオにて放送用として録音されたビル・エヴァンス・トリオとスティーブ・キューン・トリオとのセッションの模様を収録したファン垂涎となるアイテムです。


キース・ジャレット / デフィニィティブ・ブレーメン・コンサート(1CDR)

1975年、稀代の名盤「ザ・ケルン・コンサート」が録音された6日後となる2月2日のドイツ、ブレーメン公演の模様を2016年にデジタル再放送された音源を初めて収録した超美音アイテムです。


キース・ジャレット / エイヴリー・フィッシャー・ホール 1991(2CDR)

1991年ワールド・ツアーの初日となる2月1日のニューヨーク、エイヴリー・フィッシャー・ホールに出演したライブの模様をマニアすら聴いたことがないノイズ・レスなクリアー・オーディエンス音源で記録した2枚組となります。


マイルス・デイビス / ストーキング・ストックホルム(6CDR)

完全版とな名ばかりの4枚組とは異なり海外有名マニアによる完全リマスター音源を、そして1960年10月13日のライブは第1部、第2部とをそれぞれ全曲記録したマイルス・マニア驚愕の6枚組が最高級の音質で登場しました。


チック・コリア&パコ・デ・ルシア / デフィニィティブ・東京 1982(2CDR)

1982年にリリースされたチック・コリアの名作「タッチストーン」のリリースに伴いうワールド・ツアーからパコ・デ・ルシアが参加した東京公演を動画サイトの音ではなく、当時の放送音源をエアーチェックした高音質マスターより収録した決定版です。


パット・メセニー・グループ / マイ・ガール(2CDR)

カルロズス・ジョビン、テンプテーションズ、キングスメン等の楽曲をプレイしたことで「幻のライブ」と言われたライブが録音者より提供されたマスターから初めてCD化されたファン衝撃となる新音源が登場しました。


マイルス・デイビス / コンプリート・シンゲン 1990(2CDR)

中山康樹氏がその著書「マイルスを聴け!」において音質、演奏内容ともにベタ褒めした1990年のドイツ、シンゲン公演が遂にその全曲を記録した完全版がピッチも補正された決定版としてメガ・ディスクより登場しました。


ブラット・メルドー・トリオ / アントワープ 1999(2CDR)

ブラッド・メルドーが自らのトリオを率いてアントワープで開催されたジャズミデルハイムに出演したライブよりマーク・ターナー、ピーター・バーンスタインが参加した8月12日のライブを放送音源より収録したファン垂涎のレア・ライブがリリースされました。


ボボ・ステンソン・トリオ / ストックホルム 1995(1CDR)

キース・ジャレットと双璧を成す北欧の巨匠ジャズ・ピアニストであるボボ・ステンソンが自らのトリオを率いての1995年のヨーロッパ・ツアーからヴォーカルにシータ・ジョーダンを迎えたライブを放送音源より記録したファン垂涎のアイテムが登場しました。


ジャコ・パストリアス / デフィニィティブ・アットクニッテルフェルト 1983(1CDR)

ジャコ・マニアの定番ライブであった1983年7月1日、オーストリア、アットクニッテルフェルトにおけるライブが未発表部分をも含んだマスター音源より最高音質で初めて記録された決定盤が登場しました。


エバーハルト・ウェーバー・カラーズ / ザ・ライブ・カラーズ 1979(3CDR)

ECMを代表するベーシストの一人、エバーハルト・ウェーバーを中心として結成されたグループ「カラーズ」の貴重なライブより1979年のワールド・ツアーからサンフランシスコ公演にドイツ、デュッセルドルフ公演をも加えたファン垂涎の3枚組ライブです。


ギル・エヴァンス・オーケストラ / モントリオール1987 (1CDR)

1986年、モントリールのセントデニス・シアターに出演したライブの模様をカナダのFM番組である「ジャズ・オン・ザ・ムーブ」でオンエアーされたライブ音源を録音したマスターテープを元ソースとした高音質ライブCDが登場しました。


24丁目 バンド / 東京 1981(1CDR)

アルバム「Bokutachi」に収録されなかった1月18日のライブ音源をサウンドボード音源よりファン納得の極上クオリティーで収録したジャズ、フュージョン・ファンにとってお宝となる必聴盤が登場しました。


パット・メセニー / 東京 2010(5CDR+1DVDR)

世界で大きな話題となったアルバム「オーケストリオン」のリリースに伴うワールド・ツアーから6月11日、そして翌12日の東京でのライブを収録した5枚組。2008年のライブDVDをも特別に付属したコレクターズ・アイテムです。


チック・コリア・エレクトリック・バンド / バック・トゥ・フィラデルフィア(1CDR)

オフィシャル録音されながら未発表に終わってしまいマニアから「幻のライブ音源」と言われていた1987年6月のフィラデルフィア公演を編集を加えていないラフ・マスターより最高の音質でCD化され登場しました。


ローランド・カーク / デフィニィティブ・ブルーバード 1975(1CDR)

北欧スウェーデン、オーフスの有名ジャズクラブ「ブルーバード・ジャズクラブ」に出演したライブの模様を現地でラジオ放送されたライブを録音したテープを海外マニア自ら補正やノイズリダクションも施した決定版が登場しました。


ローランド・カーク / ヴィレッジ・ヴァンガード 1972(1CDR)

伝説のジャズクラブ「ヴィレッジ・ヴァンガード」に出演した4月2日のライブを劣化が感じられない極上クラスのオーディエンス音源より記録した垂涎のアイテムが登場しました。マーヴィン・ゲイ、アル・グリーンのカバー曲も演奏しています。


マイルス・デイビス / ディフィニィティブ・パリ 1973(2CDR)

装いも新たに30年ぶりに過去最長の収録時間、しかもヒスノイズをも抑えたベスト・クオリティーで伝説の1973年11月15日のパリ、パレ・デ・スポール公演の決定版(92分)が登場しました。


ラルフ・タウナー&ゲイリー・ピーコック / ウィーン 2000(1CDR)

アルバム「ア・クローサー・ヴュー」で共演したゲイリー・ピーコックを伴った透明感ある澄み切ったアコースティック・ライブをオフィシャル級音質で記録したファン感激の必聴盤が登場しました。


ジョン・マクラフリン&ザ・ハート・オブ・シングス / ストックホルム 1998(1CDR)

ジョン・マクラフリン率いるザ・ハート・オブ・シングスのオフィシャルとは異なる1998年、ストックホルム公演が再放送FM音源を最高音質で録音したファンにはマストなライヴ・アルバムが初リリースされました。


キース・ジャレット・トリオ / フィラデルファイ 2008(2CDR)

2008年のワールド・ツアーから9月19日のフィラデルフィア、キンメルセンターでのライブを中低音から高音までメンバー三人の音像を会場の残響音も無くバランス良くラストまで収録したマニア垂涎となるタイトルが登場しました。


チック・コリア&ゲイリー・バートン / サンクト・ペテルブルグ 2008(2CDR)

アルバム「ニュー・クリスタル・サイレンス」のリリースに伴うワールド・ツアーから2008年3月にロシア、サンクト・ペテルブルグのミハイロフスキー劇場でのライブを放送音源から収録した名音源2枚組が登場しました。


ライル・メイズ / パワー・ステーション・スタジオ・セッションズ 1985(1CDR)

1985年にニューヨークのパワー・ステーション・スタジオでソロ・アルバム「Close To Home」制作時に録音された別ミックス、ラフ・ミックスや未発表アウトテイク等をオフィシャル同等の音質にて記録したファン驚嘆となるお宝音源集が登場しました。


パット・メセニー・グループ / 東京 2005(3CDR)

アルバム「ザ・ウェイ・アップ」リリース後にスタートしたワールド・ツアーから来日公演の最終日となった4月22日、東京国際フォーラム公演を2時間50分ノーカットで記録された3枚組がスーパーA級のデジタル・オーディエンス録音した音源よりリリースされました。


キース・ジャレット / アンティーブ 1974(1CDR)

1974年、フランスで開催されているアンティーブ・ジャズフェスティバルに出演したライブをオーディエンス録音したマスター・カセットテープより極上音源をデジタル・トランスファーしたタイトルがメガ・ディスクからリリースされました。


ブラッド・メルドー&NDRラジオフィルハーモニー / ハノーバー 2020(1CDR)

2020年、メルドーが伝統的な古典派音楽からロマン派音楽を主なレパートリーとするクラークランデル指揮によるNDRラジオフィルハーモニーとの共演ライブの模様をオフィシャル級音質で録音した最新ライブです。


チック・コリア&スタンリー・クラーク / マルシアック 2014(1CDR)

伝説的グループ、リターン・トゥ・フォーエヴァーの黄金期を支えたふたりによる至高のアコーステックな調べに感銘を受けた2014年ヨーロッパ・ツアーから7月にフランスで開催されたマルシアック・ジャズに出演したライブを正にオフィシャル級音質で収録しています。


ウェイン・ショーター / デフィニティブ・ロイヤル 1995(2CDR)

マニア愛聴盤であるロイヤル・フェスティバルホール公演の拡大版となる2枚組が新音源より音質も格段に向上した極上音質されたリニューアルした決定版がリリースされました。