名古屋・ジャズ&フュージョン・セレクトショップ / サイバーシーカーズ・オンライン・ショップ


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「ご注文方法」(ココ)を必ずお読み下さい。


2021/04/30
【マイルス・デイビス】1973年、イタリアで開催されたジャズ祭に出演ライブのリマスター音源が入荷しました。
【ベース・ディザイアーズ】1988年、ウィーンでのライブを放送音源から劣化を感じさせない音源盤が入荷しました。


2021/04/22
【マーカス&ジャコ】1984年、ふたりの共演ライブをディスク3枚に記録した極上ライブが入荷しました。
【ブレッカー・ブラザーズ】1977年、初期ライブの決定版となる音源が入荷しました。


2021/04/08
【マイルス・デイビス】
関係者から流出した1983年のモントリオール公演の完全ステレオ盤が入荷しました。
【チック・コリア】
1981年12月31日のロサンジェルスでのスタジオ公開ライブが3枚組で入荷しました


2021/03/30
【無料ギフト】
皆様からのリクエストが多数寄せられた4タイトルを再掲載しました。


2021/03/25
【チック・コリア】
マイケル・ブレッカー、ゲイリー・バートン等の友人がバックで参加したライブを放送音源で収録したタイトルが入荷しました。
【エルビン・ジョーンス】
1973年、デイブ・リーブマン&スティーブ・グロスマンの2菅でのニューヨーク公演が入荷しました。
【マイルス・デイビス】
コルトレーンが参加した1960年ミュンヘン公演リマスター盤が無料ギフトに登場しました。


2021/03/18
【マイルス・デイビス】
1974年、2日間サンパウロ公演をリーブマン音源で収録した垂涎盤が登場しました。
【キース・ジャレット】
1974年、ソロとして初のカーネギー公演がリマスター音源でここに蘇りました。
【エルビン・ジョーンズ】
1973年、ライトハウスバンドによるグラブギグがマニア秘蔵音源より登場しました。


2021/03/11
【キース・ジャレット】
1990年のヨーロッパ・ツアーから11月のサル・プレイエル公演が入荷しました。
【パット・メセニー】
デイブ・ホランド、ロイ・ヘインズとの最強トリオによるライブ2枚組が入荷しました。
【テリエ・リプダル】
1973年のブレーメン公演を驚きの高音質で収録した垂涎ライブが入荷しました。


2021/03/10
【ライル・メイズ】
品切れしてご迷惑をおかけしてましたが全商品入荷しました。


2021/03/08
【無料ギフト】
皆さまからリクエストを頂いていた無料ギフトタイトルが限定復活しました。


2021/03/04
【チック・コリア】
チックの追悼として先月再放送された1972年ベルリンでのデュオ・ライブが入荷しました。
【チック・コリア】
ザ・ヴィジルを率いた2013年のヨーロッパ・ツアーからドイツ、エッセン公演が入荷しました。
【スタン・ゲッツ】
1979年、実力派メンバーを伴ったパリ公演がベスト・クオリティーで入荷しました。


2021/02/25
【無料ギフト】
チックとハービーがフルバンドで競演した1978年ロサンジェルス公演がギフトで登場しました。
【ザヴィゥヌル】
1989年、最強の布陣で出演したオーストリアでのジャズ・フェスティバル音源が入荷しました。
【ジョー・ヘンダーソン】
1994年、ベテランふたりを伴ったトリオ編成で出演したジャズクラブにおけるライブが入荷しました。


2021/02/18
【キース】
1996年、アンティーブ・ジャズに出演したライブの放送音源が初めてリリースされました。
【チック・コリア】
1972年、ピアノだけでのソロ・パフォーマンスを再放送音源より驚愕の音質で収録したライブが入荷しました。
【チック・コリア】
2001年、若手実力派メンバーを加えたニュー・トリオでのライブを放送音源で収録した高音質ライブが入荷しました。


2021/02/10
【アニタ・オデイ】
1966年、アンティーブ・ジャズに2日間続けて出演したライブがボーマス曲も追加し初めてリリースされました。
【ヤロン・ヘルマン】
2019年、新トリオによるライブをオフィシャル級クオリティーにて収録したピアノ・ファン垂涎ライブが入荷しました。


2021/02/04
【マイルス・デイビス】
1982年ツアー中、名盤と言われた「シート・ダウン・ベティー」をグレードアップした決定版が入荷しました。
【チャールズ・ロイド】
2021年1月、ロサンジェルスで行われた最新ライブをオフィシャル級クオリティーで収録した2枚組が入荷しました。
【マクラフリン&ルシア】
1987年ツアーからスペイン、サンセバスチャン公演を再放送された極上音源をダイレクトに収録した美音ライブが入荷しました。


2021/01/28
【キース・ジャレット】
1996年の来日公演から4月1日のライブをオーディエンス音源で全曲収録したアイテムが入荷しました。
【クリス・ポッター】
2021年1月1日、ニューヨークのヴィレッジ・ヴァンガードに出演したライブを配信用音源にて収録した最新ライブが入荷しました。
【ジム・ホール】
1995年、ドイツのジャズクラブにトリオで出演したライブを放送音源より高音質で収録した名音源盤が入荷しました。


2021/01/21
【キース・ジャレット】
1974年、ニューヨークで開催されたジャズ祭にクインテットで出演した激レアなライブが初登場しました。

2021/01/21
【キース・ジャレット】
1974年、ニューヨークで開催されたジャズ祭にクインテットで出演した激レアなライブが初登場しました。
【ステップス・アヘッド】
1986年の来日公演から北海道、札幌公演をファンが録音したレア音源で収録したタイトルです。


2021/01/14
【メセニー&ヘイデン】
2009年、スペインのジャズフェスティバルに出演したライブがオフィシャル級音質で登場しました。
【マイルス・デイビス】
1960年、バディ・モンゴメリーが加わったセクステットのライブ音源が無料ギフトに登場しました。


2021/01/07
【キース・ジャレット】
2000年7月17日のモントルー公演の全曲盤が登場しました


2020/12/28
【マイルス・デイビス】
1985年7月29日の名古屋公演が初CD化され登場しました。


2020/12/26
【パット・メセニー】
2019年全米ツアーからその決定版となる高音質の4枚組セットが入荷しました。
【マイルス・デイビス】
再放送により超最高クオリティーとなった1988年のライブDVDがグフトに登場しました。


2020/12/24
【チック・コリア】
豪華メンバーを伴った1988年オークランド公演の3枚組が入荷しました。
【アバークロンビー&ヴィトウス】
奇跡のデュオ・ライブが放送音源収録したA級音質盤が入荷しました。


2020/12/17
【キース・ジャレット】
1978年、武道館での1回限りのライブを過去最高のノイズレス音源で収録した決定版が入荷しました。
【ドン・グロルニック】
1991年、豪華メンバーが参加したウィーン公演の24ビット・リマスター音源が登場しました。


2020/12/10
【ライトハウス・バンド】
最高級の音質で再放送されたエルビン率いるライトハウス・バンドの極上ライブが登場しました。
【ブルーベック・カルテット】
デスモンド、マリガン、ブルーベックの3人が同じステージに立ったアプサラ大学のライブが入荷しました。
【リンダ・ロンシュタット】
豪華ジャズメンと制作されながら未発表に終わったジャズ・アルバムがギフトタイトルに登場しました。


2020/12/03
【マイルス・デイビス】
1981年、ニューヨークでのシークットギグ初日が誰も聴いたことがない極上のA音質の完全収録仕様盤として初降臨しました。
【ジョン・マクラフリン】
1968年、3時間を超える未発表セッションの模様を記録したファン衝撃のお宝音源が初リリースされました。


2020/11/26
【キース・ジャレット】
1972年、ハンガリー、ヴィデオトンで開催されたジャズ・フェス出演ライブを驚愕の美音にて収録したファン必聴盤がリリース!
【マイルス・デイビス】
1981年の来日公演から初登場となる10月10日、大阪扇町プールにおける歴史的ライブがリリースされました。


2020/11/19
【ハービー・ハンコック】
1977年、ハンコックとジャコが共演したライブが未放送音源をも含んだ2枚組で衝撃のリリース!
【ブラッド・メルドー】
1998年のヨーロッパ・ツアーからオランダでのライブが最高音質も放送音源で入荷しました。
【キャンディ・ダルファー】
4作目のアルバルをリリースした1998年に地元で開催されたフェスティバルに出演したライブが入荷しました。


2020/11/17
【リターン・トゥ・フォエバー】
当店取扱商品をお求め易い価格に改正したしました。


2020/11/12
【パット・メセニー】
1999年のツアーからフランス、シアター・アンティーク公演を鮮度抜群の高音質でしゅうろくした必聴ライブが入荷しました。
【ジョン・サーマン】
1971年、「ザ・トリオ」による激レアなライブよりフランス、アヴィニョン公演を再放送音源を収録した美音ライブが登場しました。


新作インフォーメーション

ジャケット写真をクリックすると詳細ページが開きます。



マイルス・デイビス / デフィニティブ・ペスカーラ 1973(2CDR)

1973年、夏のヨーロッパ・ツアーから7月16日にイタリアで開催されたペスカーラ・ジャズ祭に出演したライブを10年前に発掘された音源「ソースB」を24ビット・リマスターにて収録したマニア必聴盤が登場しました。


ベース・ディザイアーズ / ウィーン 1988(1CDR)

アルバム「セカンド・サイト」リリース後のツアーからウィーンで開催されたジャズ・サミットに出演したライブの模様をFM放送音源より経年劣化を全く感じさせない極上クオリティーで収録したファン必聴ライブです。


マーカス・ミラー&ジャコ・パストリアス / デフィニティブ・ニューヨーク 1984(3CDR)

過去、1時間25分という中途半端な収録で大きなノイズも耳障りだったあのマーカス&ジャコの共演ライブが第1部、第2部とをノイズレスの驚愕クリアー音質で2時間48分(!)収録したマニア涙となる至宝の音源がここに登場しました。メンバーも凄い!!


ザ・ブレッカー・ブラザーズ / デフィニティブ・アゴラ 1977(1CDR)

マスターからからヒスノイズを極限まで軽減し、左右のバランスを修正した立体感ありステレオ・サウンド、また途中に入る司会者のアナウンスもカットしており更に「サム・スカンク・ファンク」の途中で音圧が下がる箇所も補正し、正に初期ライブの決定版です。


リターン・トゥ・フォエヴァー / ウィーン 1975(2CDR)

アルバム「ノー・ミステリー」がリリースされた直後となる1975年ヨーロッパ・ツアーからオーストリア、ウィーン公演を放送前のプレFMマスターとなるオープン・リール・テープより驚愕の音質で記録された完全版です。


チック・コリア&ジョン・マクラフリン / サンタクルーズ 2009(3CDR)

スーパー・バンド「ファイブ・ピース・バンド」のワールド・ツアーから2009年3月に西海岸サンタクーズのシビック・オーデトリアムに出演したライブを驚異的なクリアなデジタル・オーディエンス音源より収録したファン必聴となる3枚組です。


リピダル、コブハム、ベイリー / フィーアゼン 1994(2CDR)

ベースにヴィクター・ベイリー、ドラムスにビリー・コビハムと実力あるふたりと伴ったトリオで出演したドイツ、フィーアゼン・ジャズ祭でのライブをオフィシャル級となるサウンドボード音源で収録したファン待望のライブが登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・モントリオール 1983(2CDR)

1983年のワールド・ツアーから関係者から流出した7月7日のモントリオール公演がオフィシャル級となる極上ステレオ音源より既発盤には収録されていなかった楽曲も含め最高の音質でリリースされました。


チック・コリア&フレンズ / ロサンジェルス 1981(3CDR)

チックとフレンズとの共演ライブ第2弾は、1981年12月31日のロサンジェルスで2時間30分にわたり生放送されたスタジオ公開ライブの模様をその放送音源を録音したテープから収録した豪華メンバーでのライブです。


キース・ジャレット / デフィニィティブ・ロンドン 2015(2CDR)

2015年11月20日、観客のリクエストに応え上機嫌でのライブとなり、その模様がネット上でも大きな話題となったロンドン公演を3回ものアンコールまでをも含んだ全曲を驚愕ノイズレスで収録した最高音質の決定版が登場しました。


キース・ジャレット・トリオ / ウンブリア・ジャズ 2007(2CDR)

非公式盤でも過去僅か1タイトルしか出ていなかった2007年のワールド・ツアーから7月10日にイタリア、ペルージアで開催されたウンブリア・ジャズに出演したライブをバランスの良い極上のオーディエンス録音にて全曲収録したアイテムとなります。


キース・ジャレット・トリオ / ミラン 2003(2CDR)

2003年、19公演行われたワールド・ツアーから7月13日ミラノ、ダルヴェルム劇場での2回のアンコールも含め2時間を超えたフル・ステージの模様を極上オーディエンス音源で体験させてくれるファン垂涎の音源です。


チック・コリア&フレンズ / エルサレム 1981(2CDR)

マイケル・ブレッカー、ゲイリー・バートン、スティーブ・スワロー等の友人がバックとして参加したツアーからラジオ放送されたエルサレム公演の模様をはじめて収録したファン必聴となる垂涎盤がリリースされました。


ザ・エルビン・ジョーンズ・カルテット / ニューヨーク 1973(1CDR)

1973年、デイブ・リーブマン&スティーブグロスマンが参加したツアーからニューヨーク州、バッファローのジャズクラブに出演したライブの模様をマニアによって発掘された極上オーディエンス音源より収録したお宝音源盤です。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・サンパウロ ツー・デイズ(1CDR)

1974年の南米ツアーから2日間行われたサンパウロ公演の模様をデイブ・リーブマンが自ら録音したステージ音源にて収録したファン驚愕の高クオリティー・ステレオ音源が遂CD化されここにリリースされました。


キース・ジャレット / カーネギーホール 1974(1CDR)

ソロとしてカーネギーホールのデビューとなった記念すべき1974年6月30日、伝説の夜を最新リマスター処理された音源より驚愕の音像で記録したマニア感激となる究極のお宝盤が初登場となりました。


キース・ジャレット・トリオ / サル・プレイエル 1990(2CDR)

1990年のヨーロッパ・ツアーから11月11日にパリの有名コンサート・ホールであるサル・プレイエルで行われたステージの模様をデジタル・オーディエンス録音した音源より繊細な音像をも体感出来るアイテムが登場しました。


パット・メセニー・トリオ / ノーサンプトン 1990(2CDR)

デイブ・ホランドとロイ・ヘインズとで構成されたトリオによる1990年のアメリカン・ツアーから10月にマサチューセッツ、ノーサンプトン公演をデジタル・オーディエンス録音した音源よりクリアーなサウンドで記録したタイトルが登場しました。


テリエ・リピダル・トリオ / ブレーメン 1973(2CDR)

エッジの効いた北欧の空気感を感じさせるECMのギターリスト、テリエ・リピダルがバール・フィリップスとヨン・クリステンセンを加えたトリオでのライブをラジオ・ブレーメンが放送した音源を収録した必聴盤が入荷しました。


チック・コリア&ゲイリー・バートン / デフィニィティブ・ベルリン 1972(1CDR)

チック追悼としてこの2月にドイツでデジタル再放送されたゲイリー・バートンとの競演となった1972年のベルリン公演の模様を過去最高となる超A級音質で収録した歴史的音源がボーナス曲付きで入荷しました。


チック・コリア&ザ・ヴィジル / エッセン 2013(2CDR)

凄腕メンバーで結成されたザ・ヴィジルを率いた2013年のヨーロッパ・ツアーからドイツ、エッセンのフィルハーモニーに出演したライブを最高音質の放送音源より初めて全曲収録したファン垂涎盤となります。


スタン・ゲッツ・クインテット / パリ 1979(2CDR)

1979年のヨーロッパ・ツアーからパリの有名劇場「エスパス・カルダン」にクインテットで出演したライブの模様を放送音源を録音したテープより劣化が感じられない高クオリティーで収録したゲッツ・ファン垂涎となるタイトルが登場しました。


ザヴィヌル・シンジケート / ヴィッセン 1989(1CDR)

1989年、オーストリアのヴィッセンで開催されたジャズ・フェスティバルに出演したライブ・パフォーマンスを発掘されたFM音源をダイレクトにはじめて収録したファン垂涎となる高音質ライブ盤がリリースされました。


ジョー・ヘンダーソン・トリオ / キンボールズ・イースト 1994(2CDR)

1994年、カリフォルニア州エメリービルのジャズクラブ「キンボールズ・イースト」にジョージ・ムラーツ、アル・フォスターを伴って出演したライブの模様を最前列で録音したオーディエンス音源を収録した聴き応え満点のライブをお楽しみ頂けます。


チック・コリア / ブレーメン 1972(2CDR)

1972年、ラジオ・ブレーメンで放送された全編ピアノだけでの貴重なソロ・パフォーマンスをデジタル再放送された極上音源より初めて収録したファン驚愕の高音質ライブ2枚組が登場しました。


チック・コリア・ニュー・トリオ / グラスゴー 2001(2CDR)

2001年7月、若手実力派メンバーでのニュー・トリオで録音されたアルバム「過去、現在、未来」のリリース伴うツアーからスコットランド、グラスゴー公演の模様を放送音源より収録したアイテムが登場しました。


アニタ・オデイ / アンティーブ 1966(1CDR)

1966年、心機一転を図りフランスで開催されたアンティーブ・ジャズ祭に2日間連続出演したステージの模様をオフィシャル級の音質で完璧に収録したファン垂涎となるライブがボーナス曲をも追加し登場しました。


ヤロン・ヘルマン・トリオ / ブレーメン 2019(2CDR)

人気の高いイスラエルのジャズ・ピアニストであるヤロン・ヘルマンの新トリオによる2019年、ブレーメン公演の模様をデジタル放送音源より一点の曇りもないスーパー・クリアー音質し、更にボーナス曲までをも収録したピアノ・ファン垂涎のタイトルとなります。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・ブリュッセル 1982(2CDR)

中山康樹氏が著書「マイルスを聴け」の中で1982年のカムバック・ツアー中ベスト3に入るライブと書かれていた「シート・ダウン・ベティ」が2種類の異なる放送音源から収録したグレードアップ盤がリリースされました。


チャールズ・ロイド・キンドレッド・スピリッツ / ロサンジェルス 2021(2CDR)

2021年、1月16日にロサンジェルス、ロイズホールにて無観客で行われた最新ライブの模様を放送音源よりオフィシャル級となる極上クオリティーで収録したファン垂涎の最高のライブが登場しました。


ジョン・マクラフリン&パコ・デ・ルシア / サンセバスチャン 1987(2CDR)

1987年のヨーロッパ・ツアーから初登場となるスペイン、サンセバスチャン公演の模様を再放送された音源を正にオフィシル級クオリティーでその全曲を完璧に収録したファン注目のライブ2枚組が登場しました。


キース・ジャレット・トリオ / 東京 1996 セブンス・ナイト(2CDR)

1996年、10公演にも及んだ来日公演より4月1日の東京、オーチャード・ホール公演の模様をオーデイエンス音源より全10曲を収録した2枚組ライブ盤が登場しました。


クリス・ポッター・カルテット / ヴィレッジ・ヴァンガード 2021(2CDR)

2021年1月1日、自らの新カルテットを率いてニューヨークのヴィレッジ・ヴァンガードにおいて無観客で配信用として行われた最新ライブの模様をオフィシャル級クオリティーで収録したファン注目の最新ライブとなります。


ジム・ホール・トリオ / アーレン 1995(1CDR)

1995年4月、ドイツ、アーレンのジャズクラブ「グランドカフェ・マガジン」に出演したライブを放送音源より収録された極上音源盤がリリースされました。オリジナル曲を中心としたセットリストで聴き応え満点です。


キース・ジャレット・クインテット / ニューヨーク 1974(1CDR)

1974年、ニューヨークで開催されたニューポート・ジャズ祭にギレルミ・フランコを加えたクインテットで出演した激レアなライブ音源を経年劣化を殆ど感じさせないノイズ・レスにて収録したファン垂涎盤です。


ステップス・アヘッド / 札幌 1986(2CDR)

1986年7月に札幌で開催されたモントルー・ジャズ札幌に出演したライブの模様を1曲(サウンドボード音源)を除いてオーディスンス・マスター音源より記録した必聴となる来日公演2枚組が登場しました。


パット・メセニー&チャーリー・ヘイデン / デュオ・イン・スペイン(2CDR)

ふたり揃って登場したスペインでのジャズ・フェスティバルにおけるパフォーマンスの模様を放送音源よりオフィシャル級となる極上クオリティーで収録した崇高なコラボレーション・ライブがリリースされました。


キース・ジャレット・トリオ / モントルー 2000(2CDR)

オフィシャルも予定されていた2000年7月17日の封じ込められた奇跡のライブステージを聴いた誰もが驚く超絶級オーディエンス音源にて初めて収録したマニア衝撃のライブ音源2枚組がリリースされました。


マイルス・デイビス / 名古屋 1985(2CDR)

1985年の来日公演から初のCD化となる7月29日の名古屋市公会堂でのを劣化が感じられないマスター音源を収録してます。名演と言われている東京公演の前日となりマイルスの好調さはここ名古屋でも全開となっています。


パット・メセニー・サイド・アイ / ダコタ・ジャズクラブ 2019(4CDR)

2019年全米ツアーから9月5日にダコタ・ジャズクラブに出演したライブよりその第1部、そして第2部と計3時間30分に及んだステージをファン驚愕となるデジタル・オーディエンス音源で完全収録したキラー音源盤が登場しました。


チック・コリア&オリジン / オークランド 1998(3CDR)

オークランドの有名ジャズ・クラブ&レストラン「ヨシズ」に豪華メンバーで構成されたオリジンを伴って出演した素晴らしいライブの模様を当2時間46分にわたりその全曲を驚きのクリアー音質で収録したファン垂涎のタイトルが登場しました。


ジョン・アバークロンビー&ミロスラフ・ヴィトウス / ムラトル 2006(2CDR)

ジャズギタリストとして独特の存在感を放ち続けたジョン・アバークロンビーとウェザー・リポートの創設メンバーとして、またソロとなってから秀逸な作品を残しているロスラフ・ヴィトウスとの貴重なデュオ・ライブの模様を放送音源より収録したタイトル。


ドン・グロルニック / デフィニィティブ・ウィーン 1991(2CDR)

ジョー・ヘンダーソン、ランディー・ブレッカー、エディ・ゴメス、ヴィクター・ルイスがバックで参加したクインテットでの名音源がヒスノイズを極限まで軽減しピッチまでをも正常に24ビット・リマスター音源で登場しました。


エルビン・ジョーンズ・カルテット / デフィニィティブ・パリ 1972(2CDR)

フランスで再放送されたピカピカのオフィシャル級音質のライブをダイレクトにノイズ・レスで収録したライトハウス・バンドの圧巻ライブをお聴き頂ける決定版が登場しました。炸裂するグロスマン、リーブマンのサックスは正に強烈です!!


デイブ・ブルーベック・カルテット / アプサラ 1971(1CDR)

デスモンドとの再会を果たしたブルーベック・カルテットにジェリー・マリガンが加わったライブからスウェーデン、アプサラ大学でのステージを発掘された放送用マスターよりクールな実況録音を初収録した垂涎の1枚です。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・サヴォイ 1981 ファースト・ナイト(2CDR)

1981年7月にシークレット・ギグとしてニューヨークのサヴォイ・シアターに出演したライブよりその初日となる17日のライブを24ビット・デジタル・リマスター処理を施したハイグレード音源を初めて収録した大傑作盤が特典盤(2枚組)も付いて登場しました。


ジョン・マクラフリン / ロンドン 1968(3CDR)

1968年、ジャズ・ピアノストのボブ・コンフォードの自宅で行われた3時間を超える未発表プライベート・セッションの模様をディスク3枚に驚き高音質で記録したファン必聴音源が登場しました。


マイルス・デイビス / 大阪 1981(2CDR)

1981年の来日公演から初登場となる10月10日、大阪扇町プールにおける歴史的ライブを劣化を感じさせない高音質オーディエンス・マスター音源で記録したマニア垂涎の音源が登場しました。


ハービー&ジャコ / デフィニィティブ・アイヴァンホー・シアター 1977(2CDR)

ポール・ジャクソンの代役としてジャコ・パストリアスが加わったカルテットでのシカゴ、アイヴァンホー・シアター公演を放送ではカットされた楽曲をもサウンドボード音源で収録した2枚組が登場しました。


ブラッド・メルドー / フローニンゲン 1998(1CDR)

1998年、秋のヨーロッパ・ツアーからオランダ、フローニンゲンの有名クラシックホールに出演したライブを発掘されたFM放送音源よりオフィシャル級クオリティーで収録したファン垂涎盤が登場しました。


キャンディ・ダルファー / ノースシー・ジャズ 1997(1CDR)

オランダで開催されているノースシー・ジャズに出演したファンキーで粋なライブの模様をFM放送音源よりオフィシャル級クオリティーで収録した最高のステージを最高の音質でお聴き頂ける名作です。


パット・メセニー・トリオ / シアター・アンティーク 1999(2CDR)

アルバム「トリオ 99→00」リリース後に行われたワールド・ツアーからフランス、ビエンヌのシアター・アンティークで開催されたジャズ・フェスティバル出演ライブの放送音源を最高の音質で収録したファン必聴アイテムが登場しました。


ジョン・サーマン・トリオ / アヴィニョン 1971(2CDR)

1971年、バール・フィリップス、ステュ・マーティンを迎え結成したザ・トリオのレアーなライブ・パフォーマンスを再放送されたオフィシャル級の音質放送音源をダイレクトに収録した圧巻のライブが登場しました。


ケニー・ワーナー・トリオ / アムステルダム 2016(2CDR)

2016年ヨーロッパ・ツアーからオランダ、アムステルダムで行われたライブを放送音源より完璧なオフィシャル級クオリティーで収録した緻密でレベルの高い美音ライブがリリースされました。


ジャコ・パストリアス / ブルーノート 1984 ファースト・ナイト(2CDR)

1984年、2月18日&19日と2日間連続してニューヨークのブルーノートに出演したライブを発掘された当日セカンド・セット音源にリマスターされた初日ファースト・セットの音源をも加えて完全盤なった初日(2月18日)の決定版です。


ジャコ・パストリアス / ブルーノート 1984 セカンド・ナイト(4CDR)

1984年2月に2日間連続してニューヨークのブルーノートに出演したライブから2日目となる2月19日ライブ音源を全編新たに24ビット・デジタル・リマスター処理を施した音源をディスク4枚に収録した決定版となります。


スタンリー・タレンタイン / デフィニィティブ・ベルリン 1977(1CDR)

ファンキー・テナーの第一人者となったスタンリー・タレンタインが心機一転、CTIレーベルに移籍し更なる飛躍を遂げた1970年代の貴重なライブがこのほど再放送されたオフィシャル級音源で登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・アンティーブ 1973(2CDR)

フランスで開催されたアンティーブ・ジャズフェスに出演したライブイをデイブ・リーブマンが自らのモニター・アンプの前に設置したナカミチ製オープン・リール・デッキで録音したテープを海外有名マニアが24ビット・リマスターした音源で記録した名音源が登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・マルメ 1973(セカンド・ショウ)(1CDR)

1973年のヨーロッパ・ツアーからスウェーデン公共放送でオンエアーされた10月24日スウェーデン、マルメ市立劇場のライブを24ビット・リマスター処理されたアップグレード音源で初めて収録したマイルス・マニア垂涎となる決定版がリリースされました。


ジョージ・ベンソン / デフィニィティブ・ボストン 1973(2CDR)

1973年、自らのカルテットを率いてジャスの殿堂であるボストン、ジャズワークショップに出演したライブが旧作とはケタ違いとなる驚愕のオフィシャル級新音源より最高の音質で収録した決定盤となるタイトルがリリースされました。


アヴィシャイ・コーエン&ヨナタン・アヴィシャイ / ブレーメン 2019(2CDR)

ふたりのデュオ・アルバム「プレイング・ザ・ルーム」リリース後にドイツ、ブレーメンでのライブ・パフォーマンスをクリアーなオフィシャル級音質で記録した感動を誘うライブがリリースされました。


ステップス・アヘッド / ニース・ジャズ 1985(2CDR)

ベースにヴィクター・ベイリーが加わりよりパワフルなサウンドになった彼らの1985年ツアーからフランス、ニースで開催されたジャズフェスティバルに出演したライブが放送音源からはじめて収録された2枚組がリリースされました。


アラン・ホールズワース / アムステルダム 2000(1CDR)

アルバム「ナン・トゥー・スーン」のリリース後のヨーロッパ・ツアーから5月のアムステルダムの有名ホールメルクウェッグに出演したライブを放送音源よりオフィシャル級となる音質で収録したライブが登場しました。


ブラッド・メルドー / ビートルズの世界(2CDR)

パリの夜をビートルズ色に染め上げヨーロッパで大きな話題となったビートルズの名曲を再現したライブをオフィシャルと勘違いしそうな超A級音質で5回にも及んだアンコールをも完全収録した音楽ファン垂涎となるアイテムがリリースされました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・パリ 1971(2CDR)

新たに発掘されたバンド・レコーディング音源を24ビットデジタル・リマスターを施したノイズレス、ピッチ補正等を施し迫力あるクリアーなサウンドに生まれ変わった決定版が遂に登場しました。


ブラッド・メルドー・トリオ / ダコタ・ジャズクラブ 2017(2CDR)

ミネアポリスのジャズクラブ「ダコタ・ジャズクラブ」に出演したライブを高音質オーディエンス音源より収録してます。大ホール公演が当たり前になってるメルドーのライブではレアーなクラブでのリラックスしたステージをお聴き頂けます。


デイブ・ホランド・クインテット / チューリッヒ 1983(1CDR)

1983年にマンフレート・アイヒャーの元で制作されたアルバム「ジャンピン・イン」のリリースに伴う短期間のツアーからスイスで開催されたフォルクスハウス・ジャズフェスティバルに出演した模様をFM音源より初めて収録した最高のライブが登場しました。


ジャコ・パストリアス / オールブルース・イン・ニューヨーク(2CDR)

1985年のニューヨーク、ロンスター・カフェに出演したライブから10月11日のライブが、衝撃となるオフィシャル級サウンドボード音源で発掘され、その音源を劣化無しで全曲収録したジャコ・ファン驚愕の新音源がリリースされました。


ザヴィヌル・シンジケート / エディンバーグ 1997(2CDR)

ザヴィヌル名義でリリースされた名作「マイ・ピープル」の大セールの勢いでスタートしたザヴィヌル・シンジケートの1997年ワールド・ツアーからスコットランド、エディングバーグ公演がFM音源よりオフィシャル級の音質でリリースされました。


ザ・クルセイダーズ / ノイハルデンベルク 2008(1CDR)

2008年、ニルス・ラングレン率いるファンク・ユニットとのジョイント・ライブとなったドイツ、ノイハルデンベルク公演をFM放送されたライブ音源よりオフィシャル級となる最高の音質で収録したファン感激となるアイテムが登場しました。


ライル・メイズ / ザ・ウィロー・ジャズクラブ 1982(1CDR)

ロバーノ、ドリューズ、そしてタイガーという3管を擁したセックステットでマサチューセッツ州サマービルのジャズクラブ「ザ・ウィロー」に出演したライブをラジオ局「WERS」の放送した音源を劣化の少ないマスター・カセットより収録した貴重音源が登場しました。


ポール・ブレイ&リー・コニッツ / キュリー・ジャズ 2002(1CDR)

ポール・ブレイとリー・コニッツによるデュオでスイスで開催されているキュリー・ジャズ祭に出演した甘美なパフォーマンスを最高級のオフィシャル級音質で全10曲収録した至高のライブがメガ・ディスクより登場しました。