名古屋・ジャズ&フュージョン・セレクトショップ / サイバーシーカーズ・オンライン・ショップ


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2021/09/09
【ジェリー・マリガン】1971年にフランスのジャズクラブでのライブが再放送音源で登場しました。
【ジム・ホール】2005年ツアーからスイスでのライブを放送音源にて収録したタイトルが登場しました。
【パット・メセニー】トリオでの2008年ツアーからドイツ、ダルムシュタット公演完全版が入荷しました。
【無料ギフト】ザヴィヌル・シンジケート、1992年のジャズ祭でのライブ映像がギフトに登場しました。


2021/09/02
【マイルス・デイビス】1985年のコペンハーゲン公演がステレオ録音の新音源で入荷しました。
【ウェザー・リポート】1978年のフェニックス公演はステレオ録音の新音源で入荷しました。
【ウェザー・リポート】1976年ニューポート・ジャズに出演したライブが入荷しました。


2021/08/26
【ギル・エヴァンス】1973年オフィシャル・ライブ未収録の楽曲を収録した垂涎盤です。
【無料ギフト】アート・ブレイキー、1963年サンレモのカラー映像がギフトに登場しました。


2021/08/19
【チック・コリア】チックの音楽史を再現したニューヨーク公演の4枚組が入荷しました。
【ジム・ホール】1995年、ビル・フリゼールとの共演ライブ2枚組が入荷しました。
【無料ギフト】ブレッカー・ブラザーズ、1976年ザ・ビジュー・カフェでのライブがギフトに登場しました。


2021/08/12
【マイルス・デイビス】1982年の2日間に及んだパリ公演を放送音源で収録した3枚組が入荷しました。
【マイルス・デイビス】1991年生前最後のヨーロッパ・ツアー最終日のリニューアル盤が入荷しました。


2021/08/07
【名盤再紹介・価格改正】マイルスのプレス盤をお求め易い価格で掲載しました。


2021/08/05
【ブラッド・メルドー】各ジャンルのスタンダード名曲を披露して話題となった最新ライブが入荷しました。
【キース・ジャレット】デジタル録音機器を使用し極上となる音質で収録された2012年トリノ公演が入荷しました。
【キース・ジャレット】1986年、2日しか行われなかったアメリカン・ツアーからボストンでのライブが入荷しました。


2021/08/02
【ザヴィヌル・シンジケート】当店取り扱い商品をお求め易い価格に見直しました。


2021/07/29
【マイルス・デイビス】1985年のペルージア公演が15年ぶりにリマスターされ登場しました。
【ブランフォード・マルサリス】絶頂期となる1987年のウィーン公演が放送音源で入荷しました。


2021/07/19
【チック・コリア】豪華メンバーによる1997年ブルーノート公演3枚組が登場しました。
【ブラッド・メルドー】トリオ構成で行われた最新2021年ライブが早くも登場しました。


2021/07/17
【チャールズ・ロイド】当店取り扱い商品をお求め易い価格に改正しました。


2021/07/17
【クリス・ポッター】当店取り扱い商品をお求め易い価格に改正しました。

2021/07/14
【キース】2013年ツアー最終日前日のライブが登場しました。
【チャールズ・ロイド】1966年のベルギー、ブリュッセル公演の高音質盤が入荷しました。


2021/07/10
【リー・リトナー】当店取り扱い商品をお求め易い価格に改正しました。


2021/07/08
【ブランフォード・マルサリス】1989年、ヴィレッジ・ヴァンガード公演の4枚ライブが入荷しました。
【カールトン&ルカサー】2001年にふたりがコラボしたライブが入荷しました。


2021/07/05
【名盤再紹介・価格改正】商品を追加掲載しました。


2021/07/01
【マイルス・デイビス】不完全だった1984年のバルセロナ公演がマトリクス処理の完全版が登場しました。
【ハービー・ハンコック】チャカ・カーンがゲスト参加した1989年ヘッドハンターズのライブが入荷しました。
【クルセーダーズ】1987年のフィラデルフィア公演がプレFM音源よりオフィシャル級音質で入荷しました。


2021/06/24
【キース】アメリカン・カルテットで出演したジャズワークショップ公演が新音源より登場しました。
【ハービー・ハンコック】1997年、豪華オールスターズでの初登場ライブが登場しました。
【ハービー・ハンコック】1990年、豪華カルテットでのボストン公演リマスター版が登場しました。

2021/06/17
【マイルス・デイビス】完全リマスターされ驚きの音質で蘇った1983年の仙台公演が入荷しました。
【ブラッド・メルドー】2013年、マーク・ジュリアナとのコラボ・ライブが入荷しました。
【ジョン・マクラフリン】1980年、伝説となっている田園コロシアムでのライブが入荷しました。


2021/06/03
【エルビン・ジョーンズ】リーブマン、ジョンスコ、スワローとで結成されたカルテットの激レアライブが入荷しました。
【ジョシュア・レッドマン】メルドー、マクブライド、ブレイドとの最強カルテットでのライブが入荷しました。
【無料ギフト】1990年、ジャズの巨人たちが集結し偉大なるチャーリー・パーカーに捧げる一大イベント。


2021/05/28
【無料ギフト】1977年、ジョンスコが参加したゲイリー・バートン・カルテットのライブが再入荷しました。

2021/05/27
【マイルス・デイビス】1975年、クラブ「ジャスト・ジャズ」でのライブが過去最高音質で美優かしました。
【ブラッド・メルドー】今年5月の最新ライブを放送用音源から収録した高音質盤が入荷しました。
【ミシェル・ペトルチアーニ】1997年、ハンブルグでのライブ・セッションが無料ギフトに登場しました・。


2021/05/26
【名盤再紹介・価格改正】商品を追加掲載しました。


2021/05/20
【リターン・トゥ・フォエバー】1972年のストックホルム公演が曲数も増えたリマスター音源で登場しました。
【アバークロンビー&マイケル】マイケル・ブレッカーを迎えた1985年イタリア、ペルージア公演が登場しました。


2021/05/13
【キース】1975年11月のクラブ・ユニコーンでのライブが発掘音源より登場しました。
【リターン・トゥ・フォエバー】2021年5月に再放送された1974年ハンブルグ公演が入荷しました。
【ステップス・アヘッド】1989年、初登場となるノルウェーでのライブがサウンドボード音源で入荷しました。


2021/04/30
【マイルス・デイビス】1973年、イタリアで開催されたジャズ祭に出演ライブのリマスター音源が入荷しました。
【ベース・ディザイアーズ】1988年、ウィーンでのライブを放送音源から劣化を感じさせない音源盤が入荷しました。


2021/04/22
【マーカス&ジャコ】1984年、ふたりの共演ライブをディスク3枚に記録した極上ライブが入荷しました。
【ブレッカー・ブラザーズ】1977年、初期ライブの決定版となる音源が入荷しました。


2021/04/08
【マイルス・デイビス】
関係者から流出した1983年のモントリオール公演の完全ステレオ盤が入荷しました。
【チック・コリア】
1981年12月31日のロサンジェルスでのスタジオ公開ライブが3枚組で入荷しました


2021/03/25
【チック・コリア】
マイケル・ブレッカー、ゲイリー・バートン等の友人がバックで参加したライブを放送音源で収録したタイトルが入荷しました。
【エルビン・ジョーンス】
1973年、デイブ・リーブマン&スティーブ・グロスマンの2菅でのニューヨーク公演が入荷しました。
【マイルス・デイビス】
コルトレーンが参加した1960年ミュンヘン公演リマスター盤が無料ギフトに登場しました。


2021/03/18
【マイルス・デイビス】
1974年、2日間サンパウロ公演をリーブマン音源で収録した垂涎盤が登場しました。
【キース・ジャレット】
1974年、ソロとして初のカーネギー公演がリマスター音源でここに蘇りました。
【エルビン・ジョーンズ】
1973年、ライトハウスバンドによるグラブギグがマニア秘蔵音源より登場しました。


2021/03/11
【キース・ジャレット】
1990年のヨーロッパ・ツアーから11月のサル・プレイエル公演が入荷しました。
【パット・メセニー】
デイブ・ホランド、ロイ・ヘインズとの最強トリオによるライブ2枚組が入荷しました。
【テリエ・リプダル】
1973年のブレーメン公演を驚きの高音質で収録した垂涎ライブが入荷しました。


2021/03/10
【ライル・メイズ】
品切れしてご迷惑をおかけしてましたが全商品入荷しました。


2021/03/08
【無料ギフト】
皆さまからリクエストを頂いていた無料ギフトタイトルが限定復活しました。


2021/03/04
【チック・コリア】
チックの追悼として先月再放送された1972年ベルリンでのデュオ・ライブが入荷しました。
【チック・コリア】
ザ・ヴィジルを率いた2013年のヨーロッパ・ツアーからドイツ、エッセン公演が入荷しました。
【スタン・ゲッツ】
1979年、実力派メンバーを伴ったパリ公演がベスト・クオリティーで入荷しました。


2021/02/25
【無料ギフト】
チックとハービーがフルバンドで競演した1978年ロサンジェルス公演がギフトで登場しました。
【ザヴィゥヌル】
1989年、最強の布陣で出演したオーストリアでのジャズ・フェスティバル音源が入荷しました。
【ジョー・ヘンダーソン】
1994年、ベテランふたりを伴ったトリオ編成で出演したジャズクラブにおけるライブが入荷しました。


2021/02/18
【キース】
1996年、アンティーブ・ジャズに出演したライブの放送音源が初めてリリースされました。
【チック・コリア】
1972年、ピアノだけでのソロ・パフォーマンスを再放送音源より驚愕の音質で収録したライブが入荷しました。
【チック・コリア】
2001年、若手実力派メンバーを加えたニュー・トリオでのライブを放送音源で収録した高音質ライブが入荷しました。


2021/02/10
【アニタ・オデイ】
1966年、アンティーブ・ジャズに2日間続けて出演したライブがボーマス曲も追加し初めてリリースされました。
【ヤロン・ヘルマン】
2019年、新トリオによるライブをオフィシャル級クオリティーにて収録したピアノ・ファン垂涎ライブが入荷しました。


2021/02/04
【マイルス・デイビス】
1982年ツアー中、名盤と言われた「シート・ダウン・ベティー」をグレードアップした決定版が入荷しました。
【チャールズ・ロイド】
2021年1月、ロサンジェルスで行われた最新ライブをオフィシャル級クオリティーで収録した2枚組が入荷しました。
【マクラフリン&ルシア】
1987年ツアーからスペイン、サンセバスチャン公演を再放送された極上音源をダイレクトに収録した美音ライブが入荷しました。



名盤再紹介、価格改正盤商品はコチラからご覧下さい。

新作インフォーメーション

ジャケット写真をクリックすると詳細ページが開きます。



マイルス・デイビス / デフィニティブ・ヴィレット 1991(2CDR)

マイルス生前最後となった1991年ヨーロッパ・ツアーから7月5日のパリ、ヴィレットのグランドホールで行われたライブ・ステージを劣化を感じさせない音質、そして音像のバランスと共に極上レベルのオーディエンス音源からライブ全曲を収録した決定版が登場しました。


ジェリー・マリガン・カルテット / シャトーヴァロン 1971(1CDR)

ゴードン・ベックをピアノに迎えフランス、シャトーヴァロンのジャズクラブに出演した貴重なライブを再放送された極上レベルのサウンドボード音源にて収録したマリガン、44歳の脂ののった演奏をご堪能して頂けるライブCDです。


パット・メセニー・トリオ / ダルムシュタット 2008(2CDR)

トリオによる2008年のヨーロッパ・ツアーからドイツ、ダルムシュタット公演をDATを使用した高音質のデジタル・オーディエンス音源にて全曲を収録した最高峰クオリティの2枚組が登場しました。


ジム・ホール・カルテット / ジュネーヴ 2005(1CDR)

2005年のヨーロッパ・ツアーから7月14日のスイス、ジュネーブにて実力派カルテットで行ったライブの模様を放送音源より誰が聴いても納得のオフィシャル級クオリティーで収録したファン垂涎のライブ・アルバムが登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・コペンハーゲン 1985(2CDR)

デンマーク国営放送「ダニッシュ・ラジオ」で放送されたライブ音源を経年劣化を一切感じさせないノイズ・レスのリアル・ステレオ音源からマスター級クオリティーとして蘇ったファン必聴となるアイテムが登場しました。


ウェザー・リポート / デフィニティブ・フェニックス 1978(1CDR)

オフィシャル盤「ライヴ&アンリリースド」に2曲のみ収録されていたアリゾナ、フェニックス公演の全曲版が発掘された新音源より驚愕の最高音質で収録されたデフィニティブ盤がリリースされました。


ウェザー・リポート / デフィニティブ・ニューヨーク 1976(1CDR)

ニューポート・ジャズ・フェスティバル・イン・ニューヨークに出演したステージを極上クラスとなるノイズ・レスのサウンドボード音源にて当日演奏された楽曲すべてを収録したファン待望のアイテムがリリースされました。


ロイ・ハーグローヴ・クインテット / マルシアック・ジャズ 1992(1CDR)

アルバム「ザ・ヴァイブ」リリース後にフランス、マルシアック・ジャズフェスティバルに出演したライブを再放送されたクリアーな音源で収録したベスト・パフォーマンスが登場しました。


ギル・エヴァンス・オーケストラ / ニューヨーク 1973(1CDR)

最強の布陣を誇るギル・エヴァンス・オーケストラの1973年ニューヨーク公演からオフィシャル盤「スヴェンガリに」未収録となったいる楽曲を最高級の音質でピックアップしたファン垂涎の1枚となります。


チック・コリア&ザ・JALC オーケストラ / ローズ・シアター 2013(4CDR)

2013年、チック・コリアが歩んで来た音楽史を2日間にわたりニューヨークでリンカーン・センター・オーケストラとの共演で再現したライブを放送音源よりオフィシャル級音質で収録したファンお宝音源4枚組です。


ジム・ホール・トリオ / ヴィレッジ・ヴァンガード 1995(1CDR)

ふたりの初共演アルバムがリリースされる13年も前の1995年にニューヨークのヴィレッジ・ヴァンガードで共演した貴重なステージの模様をベスト・ポジションで録音した極上オーディエンス・マスターを収録したファン必聴となる2枚組が登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・パリ 1982(3CDR)

1982年のヨーロッパ・ツアーから5月2日(初登場)、3日と2日間連続してパリのシャトル座(テアトル・デュ・シャトレ)でのライブの放送用音源を劣化が少ないサウンドボード音源を収録した3枚組が登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・ウィーン 1991(2CDR)

マイルス生前最後となった1991年ヨーロッパ・ツアーから最終日7月27日にオーストリア、ウィーンの国際センターで行われたライブ・パフォーマンスを迫力、バランス共に極上レベルのオーディエンス音源を収録したファン垂涎のアイテムとなります。


ブラッド・メルドー・トリオ / スウィート・アンド・ラブリー(2CDR)

ジャズ、ラテン、サンバ、ポップス等のスタンダードの名曲を中心としたセットリストで大きな話題となったマルシアック・ジャズにおけるライブが放送用音源より収録した高音質の必聴盤が登場しました。セットリストに注目して下さい。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・ペルージア 1985(2CDR)

15年ほど前にリリースされ現在は廃盤となっている1985年イタリア、ペルージア公演が初めて全曲収録となりまたピッチ等も補正されたデフィニティブ・シリーズから最高音質で新たにリリースされました。


ブランフォード・マルサリス・カルテット / ウィーン 1987(1CDR)

彼のリーダー・アルバム3作目となる「ルネッサンス」リリース後のヨーロッパ・ツアーから7月20日のオーストリア、ウィーン大学での新旧名曲を織り交ぜての貴重なライブが放送音源より感激のクオリティーで登場しました。


チック・コリア&フレンズ / ブルーノート 1997(3CDR)

フレンズとの共演ライブ第3弾は、1997年ニューヨークのブルーノートで豪華メンバーによって行われた「リメンバリング・バド・パウエル」プロジェクトのライブをディスク3枚に2時間34分となるライブ全曲を収録したファン必聴アイテムが登場しました。


チャールズ・ロイド・カルテット / ベルギー 1966(1CDR)

1966年、ベルギーのジャズ番組「ジャズ・フォー・オール」にキース・ジャレットを伴ったカルテットで出演したライブを経年劣化が感じられないリマスター音源で記録したファン必聴盤が登場しました。


ブランフォード・マルサリス・カルテット / ヴィレッジ・ヴァンガード 1989(4CDR)

ニューヨークのヴィレッジ・ヴァンガードに6日連続して出演したライブからオフィシャル録音され関係者秘蔵の未発表サウンドボード音源をディスク4枚に4時間48分収録した圧巻のライブ大全が登場しました。


ラリー・カールトン&スティーブ・ルカサー / ジャズ・アレー 2001(1CDR)

2001年、ラリー・カールトンとスティーヴ・ルカサーとの伝説的ライヴからシアトルのライブ・ハウス「ジャズ・アレー」に出演した模様を絶品デジタル・オーディエンス音源を収録した迫力あるライブをお聴き頂けます。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・バルセロナ 1984(2CDR)

1984年のワールド・ツアーから11月8日にスペイン、バルセロナ公演が12年ぶりに24ビット・リマスター音源にマトリクス処理を施し最高音質にてアンコールまで全曲収録されリリースされました。


ハービー・ハンコック&ザ・ヘッドハンターズ / モントルー 1989(2CDR)

チャカ・カーンがゲストで参加したことで話題となった1989年モントルー・ジャズ祭のライブを現地で放送されたライブ音源にリマスター処理を施したファン垂涎の極上ライブ2枚組が入荷しました。


ザ・クルセーダーズ / フィラデルフィア 1987(1CDR)

1987年、フィラデルフィアの伝統あるホール、アカデミー・オブ・ミュージックに出演したライブから放送用として収録し編集が成されていないプレFM音源で収録したオフィシャル級音質のタイトルとなります。


ハービー・ハンコック・ニュー・スタンダード・オールスターズ / ウィーン 1997(2CDR)

ハービー率いる「ニュー・スタンダード・オールスターズ」のヨーロッパ・ツアーからオーストリア、ウィーン公演の模様を現地でラジオ放送された音源を収録しています。シャーデー、プリンス等カバー曲を中心としたセットリストです。


パラレル・リアリティーズ / ボストン 1990(2CDR)

スーパー・カルテット、パラレル・リアリティーズの1990年北米ツアーからボストンボストン野外音楽堂ハッチ・メモリアル・シェル公演を補正されたオーディエンス音源より収録したファン垂涎のアイテムです。


マイルス・デイビス / ディフィニティブ 仙台 1983(2CDR)

常識を覆す高音質のタイトルを連発しているマイルス、デフィニティブ・シリーズから1983年の来日公演から5月20日の仙台、宮城県民会館で行われたライブ音源が鳥肌立つ鮮明音源にて蘇った超優良タイトルが登場しました。


マクラフリン、コリエル、エスクード / 東京 1980 完全版(1CDR)

1980年、伝説となっているライブ・アンダー・ザ・スカイより9月24日に出演したマクラフリン、コリエルにクリスチャン・エスクードを加えた3人によるライブの模様をサウンドボード音源にデジタル・リマスター・オーディエンス音源をプラスし登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・ピッツバーグ 1986(2CDR)

1986年、ギターにロベン・フォードが参加した夏のアメリカン・ツアーから8月29日のピッツバーグ公演が新たに発掘されたステレオ・マスター音源より初めて完全版となり登場しました。


ウェザー・リポート / デフィニティブ・コペンハーゲン 1975(2CDR)

1975年のヨーロッパ・ツアーからデンマーク、コペンハーゲンでのライブを初登場となる激レアなステレオ・サウンドボード音源にてその全貌を収録したファン垂涎となるライブ2枚組が登場しました。


ジョシュア・レッドマン・カルテット / ノースシー 1994(1CDR)

現代ジャズ界を代表するメンバーで結成されたスーパー・カルテットによる1994年ノースシー・ジャズにおける超ド級のライブの模様を放送音源より収録した当店推薦とタイトルが登場しました。


エルビン・ジョーンズ・カルテット / レッジョ・ネレミリア 1985(1CDR)

デイブ・リーブマン、ジョン・スコフィールド、スティーブ・スワローとで構成されたカルテットのヨーロッパ・ツアーからイタリア、レッジョ・ネレミリアのアリオスト劇場におけるライブが発掘された放送音源より登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・フィラデルフィア 1975(1CDR)

1975年、フィラデルフィアのジャズクラブ「ジャスト・ジャズ」に出演した5月17日のライブを過去に出回った音源とは雲泥の差となるファン衝撃のオーディエンス音源で収録した極上録音盤がメガ・ディスクより登場しました。


ブラッド・メルドー / メールス 2021(1CDR)

ドイツ、メールスで開催されたメールス・ジャズフェスティバルに出演しオリジナルから多数のカバー曲も披露したライブの模様をオフィシャル級となる放送音源で収録した最新ライブが登場しました。


リターン・トゥ・フォエヴァー / デフィニティブ・ストックホルム 1972(1CDR)

ジョー・ファレルが参加した1972年のストックホルム公演がライブ放送ではカットされた「500 マイルズ・ハイ」をも収録したTooleManリマスター音源を用いた超高音質盤が登場しました。


ステップス・アヘッド / トロムセー 1989(2CDR)

大幅なメンバーチェンジ後にリリースされた人気の高いアルバム「NYC」リリースに伴うヨーロッパ・ツアーからノルウェー、トロムセーでのライブをツアー関係者より流出したマスター音源をアンコールまでの完全収録した極上盤が登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・ペスカーラ 1973(2CDR)

1973年、夏のヨーロッパ・ツアーから7月16日にイタリアで開催されたペスカーラ・ジャズ祭に出演したライブを10年前に発掘された音源「ソースB」を24ビット・リマスターにて収録したマニア必聴盤が登場しました。


マーカス・ミラー&ジャコ・パストリアス / デフィニティブ・ニューヨーク 1984(3CDR)

過去、1時間25分という中途半端な収録で大きなノイズも耳障りだったあのマーカス&ジャコの共演ライブが第1部、第2部とをノイズレスの驚愕クリアー音質で2時間48分(!)収録したマニア涙となる至宝の音源がここに登場しました。メンバーも凄い!!


ザ・ブレッカー・ブラザーズ / デフィニティブ・アゴラ 1977(1CDR)

マスターからからヒスノイズを極限まで軽減し、左右のバランスを修正した立体感ありステレオ・サウンド、また途中に入る司会者のアナウンスもカットしており更に「サム・スカンク・ファンク」の途中で音圧が下がる箇所も補正し、正に初期ライブの決定版です。


リターン・トゥ・フォエヴァー / ウィーン 1975(2CDR)

アルバム「ノー・ミステリー」がリリースされた直後となる1975年ヨーロッパ・ツアーからオーストリア、ウィーン公演を放送前のプレFMマスターとなるオープン・リール・テープより驚愕の音質で記録された完全版です。


チック・コリア&ジョン・マクラフリン / サンタクルーズ 2009(3CDR)

スーパー・バンド「ファイブ・ピース・バンド」のワールド・ツアーから2009年3月に西海岸サンタクーズのシビック・オーデトリアムに出演したライブを驚異的なクリアなデジタル・オーディエンス音源より収録したファン必聴となる3枚組です。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・モントリオール 1983(2CDR)

1983年のワールド・ツアーから関係者から流出した7月7日のモントリオール公演がオフィシャル級となる極上ステレオ音源より既発盤には収録されていなかった楽曲も含め最高の音質でリリースされました。


チック・コリア&フレンズ / ロサンジェルス 1981(3CDR)

チックとフレンズとの共演ライブ第2弾は、1981年12月31日のロサンジェルスで2時間30分にわたり生放送されたスタジオ公開ライブの模様をその放送音源を録音したテープから収録した豪華メンバーでのライブです。


チック・コリア&フレンズ / エルサレム 1981(2CDR)

マイケル・ブレッカー、ゲイリー・バートン、スティーブ・スワロー等の友人がバックとして参加したツアーからラジオ放送されたエルサレム公演の模様をはじめて収録したファン必聴となる垂涎盤がリリースされました。


ザ・エルビン・ジョーンズ・カルテット / ニューヨーク 1973(1CDR)

1973年、デイブ・リーブマン&スティーブグロスマンが参加したツアーからニューヨーク州、バッファローのジャズクラブに出演したライブの模様をマニアによって発掘された極上オーディエンス音源より収録したお宝音源盤です。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・サンパウロ ツー・デイズ(1CDR)

1974年の南米ツアーから2日間行われたサンパウロ公演の模様をデイブ・リーブマンが自ら録音したステージ音源にて収録したファン驚愕の高クオリティー・ステレオ音源が遂CD化されここにリリースされました。


パット・メセニー・トリオ / ノーサンプトン 1990(2CDR)

デイブ・ホランドとロイ・ヘインズとで構成されたトリオによる1990年のアメリカン・ツアーから10月にマサチューセッツ、ノーサンプトン公演をデジタル・オーディエンス録音した音源よりクリアーなサウンドで記録したタイトルが登場しました。


チック・コリア&ゲイリー・バートン / デフィニィティブ・ベルリン 1972(1CDR)

チック追悼としてこの2月にドイツでデジタル再放送されたゲイリー・バートンとの競演となった1972年のベルリン公演の模様を過去最高となる超A級音質で収録した歴史的音源がボーナス曲付きで入荷しました。


チック・コリア&ザ・ヴィジル / エッセン 2013(2CDR)

凄腕メンバーで結成されたザ・ヴィジルを率いた2013年のヨーロッパ・ツアーからドイツ、エッセンのフィルハーモニーに出演したライブを最高音質の放送音源より初めて全曲収録したファン垂涎盤となります。


スタン・ゲッツ・クインテット / パリ 1979(2CDR)

1979年のヨーロッパ・ツアーからパリの有名劇場「エスパス・カルダン」にクインテットで出演したライブの模様を放送音源を録音したテープより劣化が感じられない高クオリティーで収録したゲッツ・ファン垂涎となるタイトルが登場しました。


ザヴィヌル・シンジケート / ヴィッセン 1989(1CDR)

1989年、オーストリアのヴィッセンで開催されたジャズ・フェスティバルに出演したライブ・パフォーマンスを発掘されたFM音源をダイレクトにはじめて収録したファン垂涎となる高音質ライブ盤がリリースされました。


ジョー・ヘンダーソン・トリオ / キンボールズ・イースト 1994(2CDR)

1994年、カリフォルニア州エメリービルのジャズクラブ「キンボールズ・イースト」にジョージ・ムラーツ、アル・フォスターを伴って出演したライブの模様を最前列で録音したオーディエンス音源を収録した聴き応え満点のライブをお楽しみ頂けます。


チック・コリア / ブレーメン 1972(2CDR)

1972年、ラジオ・ブレーメンで放送された全編ピアノだけでの貴重なソロ・パフォーマンスをデジタル再放送された極上音源より初めて収録したファン驚愕の高音質ライブ2枚組が登場しました。


チック・コリア・ニュー・トリオ / グラスゴー 2001(2CDR)

2001年7月、若手実力派メンバーでのニュー・トリオで録音されたアルバム「過去、現在、未来」のリリース伴うツアーからスコットランド、グラスゴー公演の模様を放送音源より収録したアイテムが登場しました。


アニタ・オデイ / アンティーブ 1966(1CDR)

1966年、心機一転を図りフランスで開催されたアンティーブ・ジャズ祭に2日間連続出演したステージの模様をオフィシャル級の音質で完璧に収録したファン垂涎となるライブがボーナス曲をも追加し登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・ブリュッセル 1982(2CDR)

中山康樹氏が著書「マイルスを聴け」の中で1982年のカムバック・ツアー中ベスト3に入るライブと書かれていた「シート・ダウン・ベティ」が2種類の異なる放送音源から収録したグレードアップ盤がリリースされました。


ジョン・マクラフリン&パコ・デ・ルシア / サンセバスチャン 1987(2CDR)

1987年のヨーロッパ・ツアーから初登場となるスペイン、サンセバスチャン公演の模様を再放送された音源を正にオフィシル級クオリティーでその全曲を完璧に収録したファン注目のライブ2枚組が登場しました。


ジム・ホール・トリオ / アーレン 1995(1CDR)

1995年4月、ドイツ、アーレンのジャズクラブ「グランドカフェ・マガジン」に出演したライブを放送音源より収録された極上音源盤がリリースされました。オリジナル曲を中心としたセットリストで聴き応え満点です。


パット・メセニー&チャーリー・ヘイデン / デュオ・イン・スペイン(2CDR)

ふたり揃って登場したスペインでのジャズ・フェスティバルにおけるパフォーマンスの模様を放送音源よりオフィシャル級となる極上クオリティーで収録した崇高なコラボレーション・ライブがリリースされました。


マイルス・デイビス / 名古屋 1985(2CDR)

1985年の来日公演から初のCD化となる7月29日の名古屋市公会堂でのを劣化が感じられないマスター音源を収録してます。名演と言われている東京公演の前日となりマイルスの好調さはここ名古屋でも全開となっています。


チック・コリア&オリジン / オークランド 1998(3CDR)

オークランドの有名ジャズ・クラブ&レストラン「ヨシズ」に豪華メンバーで構成されたオリジンを伴って出演した素晴らしいライブの模様を当2時間46分にわたりその全曲を驚きのクリアー音質で収録したファン垂涎のタイトルが登場しました。