名古屋・ジャズ&フュージョン・セレクトショップ / サイバーシーカーズ本館 オンライン・ショップ



インフォメーション・コーナー
ご注文前に「注文方法」(ココ)を必ずお読み下さい。

2026/08/012
【マイルス・デイビス】レストア音源を記録した1988年、1989年ライブが入荷。

2026/08/08
【ブレッカー・ブラザース】サウンドボードの新作2枚が入荷しました。

2026/08/06
【ヤン・ガルバレク】最高のメンバーによる2000年ライブが入荷しました。

2026/08/05
【ケニーギャレット】2025年ツアーから最高音質盤が入荷しました。

2026/08/03
【WE WANT MILES】マイルス生誕100周年特別ユニット、初のサウンドボード2枚組!

2026/07/30
【ウェザー・リポート】1980年ツアーからレストア音源3枚組が入荷しました。

2026/07/29

【パット・メセニー】1991年ツアーからリスボン公演が超高音質で登場しました。

2026/07/25
【マイルス】今年再放送された1971年ブリュッセル公演が入荷しました。

2026/07/23
【ステップス】2時間40分に及んだ1990年ライブが入荷しました。
【パット・メセニー】1990年、原宿でのライブ2枚組が入荷しました。

2026/07/21
【WE WANT MILES】2026年、話題のユニットの高画質ブルーレイが入荷しました。

2026/07/17
【WE WANT MILES】マイルス生誕100周年特別ライブ!!
【パット・メセニー】2010年、ニース・ジャズに出演したライブ2枚組!!

2026/07/10
【スタン・ゲット】今年再放送された1978年ライブが入荷しました。

2026/07/05
【スタンリー・クラーク】1979年のNY、1980年東京公演のサウンドボード音源が入荷しました。

2026/07/05
【クルセーダーズ】新マスターから収録した1979年東京公演。
【サンタナ&ショーター】今年の再放送音源が登場。

2026/07/02
【マイルス】1989年、NSJのFM放送用音源盤が入荷しました。
【マイルス】1989年、NSJのオーディエンス完全版が入荷しました。

2026/07/01
【ソニー・ロリンズ】海外マニアによるレストアされた1963年パリ公演が入荷しました。
【ソニー・ロリンズ】1965年、コペンハーゲンでのライブを再放送音源で収録。

2026/06/27
【マイルス】リマスターされた1964年ミラノ・トリエンナーレ公演が入荷しました。
【マイルス】リマスターされた1981年ハリウッドボウル公演が入荷しました。

2026/06/25
【ソニーロリンズ】発掘された1985年大阪公演サウンドボード!

2026/06/18
【パット・メセニー】2026年ユーロッパ・ツアーからの音源が入荷しました。
【パット・メセニー】1982年、レストアされた美音ライブが入荷しました。
【アストラッド・ジルベルト】ボサノヴァの魅力満載のライブが入荷しました。

2026/06/12
【アラン・ホールズワース】1986年ライブのサウンドボード音源が入荷しました。
【マハヴィシュヌ・オーケストラ】発掘された1972年ライブが入荷しました。

2026/06/10
【ソニー・ロリンズ】放送音源を収録した名音源が入荷しました。

2026/06/08
【カート・ローゼンウィンケル】2026年の最新ライブが入荷しました。

2026/06/04
【クリフォード・ブラウン&ローチ】海外マニアがレストアした1956年ライブ2枚組。
【クリフォード・ブラウン】海外マニアがレストアした1956年、1955年ライブ。

2026/06/01
【ジョン・マクラフリン】1972年のリマスター音源を記録したライブが入荷しました。

2026/05/30
【ソニー・ロリンズ】1965年、未発表音源が登場しました。

2026/05/26
【カート・ローゼンウィンケル】ジェラルド・クレイトンとのデュオ・ライブが入荷!
【マーカス・ミラー】2026年ツアーからの最新ライブが入荷しました。

2026/05/25
【トリオ・ビヨンド】ジョンスコ、デジョネット、ゴールディングスでのトリオ・ライブ。

2026/05/20
【ジョン・コルトレーン】1962年、オリンピア劇場完全版が入荷しました。

2026/05/18
【パット・メセニー】2026年、最新ライブが入荷!!

2026/05/09
【サンボーン】希代のギタリストふたりが加わったスペシャル・ライブ!

2026/05/07
【チック・コリア】ファン垂涎となる3タイトルが同時入荷しました。

2026/05/01
【パット・メセニー】2024年、自身の集大成的ソロ・ライブが入荷しました。
【パット・メセニー】1995年、2時間40分を超える3枚組が入荷しました。

2026/04/10
【マイルス・デイビス】1982年、ハーグ公演レストア音源が入荷しました。
【マイルス・デイビス】1986年、リオ公演レストア音源が入荷しました。

2026/03/30
【ハービー・ハンコック】1987年、福岡公演のサウンドボード音源が入荷しました。
【パット&ジョンスコ】1994年、ビエンヌ公演サウンドボード音源が入荷しました。

2026/03/24
【ラリー・コリエル】1993年、ボトムライン公演が最高音質で入荷しました。

2026/03/18
【キース・ジャレット】1969年、若き天才の初登場音源が入荷しました。
【ブラッド・メルドー】2026年、最新パフォーマンスが入荷しました。
【デイビ・ホランド】2003年、ビッグバンドとのコラボ・ライブが入荷しました。

2026/03/12
【パット・メセニー】1983年ツアーから新音源が入荷しました。

2026/03/06
【エスビョルン・スヴェンソン】美音で奏でる2005年ライブ盤が入荷しました。

2026/03/05
【アラン・ホールズワース】巨匠4人による奇跡の邂逅となった2010年ツアーが入荷しました。

2026/03/03
【ハービー・ハンコック】新音源で収録した1974年カンサス・シティ公演が入荷しま した。

2026/02/26
【マイルス・デイビス】1969年、ブルックリンでのドンパチ・ギグが入荷しました。
【ウェイン・ショーター】1996年のウィーン公演ステレオ・サウンドボード盤が入荷しました。

2026/02/25
【パット・メセニー】ミロスラフ・ヴィトウス、ロイ・ヘインズで構成されたトリオでのライブ が入荷。

2026/02/19
【セロニアス・モンク】今年になり再放送された1964年パリでのライブが入荷しました。

2026/02/18
【キャンディ・ダルファー】2008年、地元クラブでのステレオ・サウンドボード音源 が入荷!

2026/02/13
【キャンディ・ダルファー】2022年、ヨーロッパ・ツアーからのライブ2枚組が再入荷しました。

2026/02/12
【ジョニ・ミッチェル】1979年、パシフィック・コロシアム公演のレストア音源盤が 入荷しました。

2026/02/09
【ジョンスコ】2022年、デイブ・ホランドとのヂュオ・ライブが入荷しました。
【パット・メセニー】1978年、ハンブルグでの公開スタジオ・ライブの再放送音源が入荷!

2026/02/05
【アラン・ホールズワース】1993年、2006年の貴重ライブが入荷しました。

2026/02/03
【メセニー&ジョンスコ】巨匠ふたりの初登場ライブが入荷しました。

2026/01/31
【マイルス・デイビス】1982年のフランクフルト公演がステレオ・サウンドボード音源 で登場!

2026/01/30
【RTF】2011年の来日公演から日比谷でのライブが入荷しました。

2026/01/27
【マイルス・デイビス】1986年海外マニア秘蔵のボストン公演が入荷しました。
【マイケル・ブレッカー】南仏アンティーブでのマイケル入魂のライブが初登場!

2026/01/21
【ジャコ・パストリアス】はじめてFM放送音源で登場した1985年ライブ2枚組!
【パット・メセニー】2010年ツアーから初登場となるメセニー・グループのライブが入荷!

2026/01/17
【ウェイン・ショーター】ゲストも登場した1988年ロサンジェルス公演が入荷しま した。




ジャケット写真をクリックすると詳細ページが開きます。



マイルス・デイビス / デフィニィティブ・ウディネ 1989

約20年前、メガ・ディスクからリリースされた1989年4月10日のイタリア、ウディネ公演がこの程、海外有名マニアに手によるレストア修正を施されたマスター音源を初めて収録したファン垂涎の音源が登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・コペンハーゲン 1988

過去、高音を強調し過ぎ音像のバランスに問題が生じていた音源を海外有名マニアがレストア補正し中低音もしっかり感じられる迫力ある音質でお楽しみ頂ける超優良音源盤2枚組が登場しました。


ブレッカー・ブラザーズ / デフィニィティブ・ストックホルム 1980

1980年という時代を感じさせる熱気はそのままに、各楽器の輪郭をより鮮明に楽しめる仕上がり。ブレッカー・ブラザーズのライヴ音源を集めているファンは勿論、マイケル・ブレッカー・マニアにも是非お聴き頂きたい垂涎のレストア音源を記録してます。


ブレッカー・ブラザーズ / クラブ・フッシング 1994

1994年、再結成後のブレッカー・ブラザーズがストックホルの有名クラブ「ファッシング」に出演した模様を現地でFM放送されたライブ音源をクリアーで葉来る億ある音像で記録した貴重音源。「ソング・フォー・バリー」は25分にも及んだ必聴バージョン!!


ヤン・ガルバレク・グループ / アデレード 2000

北欧ジャズの頂点を極めたECM黄金期を象徴するカルテット、ヤン・ガルバレク、ライナー・ブリューニングハウス、エバーハルト・ウェーバー、マリリン・マズールによる完成されたサウンドスケープが極上の放送音源で甦ります。


ケニー・ギャレット / ウィーン 2025

マイルス・デイビス・バンド最後の黄金期を支えたアルト・サックスの巨人、ケニー・ギャレット。円熟の域に達した彼が2025年、ウィーンで繰り広げた白熱のステージを放送音源からオフィシャル級音質で収めた必聴ライブです。


WE WAT MILES / マルシアック 2026

マイルス・デイヴィス生誕100周年を記念して始動した話題のプロジェクト「WE WANT MILES!」、その熱狂をダイレクトに封じ込めたジャズ・イン・マルシアック出演時のライブをディスク2枚に放送音源で収録したファン必携タイトルです。


ウェザー・リポート / デフィニィティブ・ウディネ 1980

1980年10月26日、イタリア・ウディネのパラスポーツ・プリモ・カルネラ公演を約153分にわたりディスク3枚に完全収録したファン待望のレストア音源の決定盤がメガ・ディスクからリリースされました。


パット・メセニー・グループ / リスボン 1991

1991年のヨーロッパ・ツアーは、名作「Letter From Home」の成熟した世界観と後にリリースされるライブ盤「The Road To You」へと繋がる絶頂期の記録を高音質サウンドボード音源を収めたファン注目タイトルがリリースされました。


マイルス・デイビス / ディフィニティブ・ブリュッセル 1971

約25年前、メガ・ディスクからリリースされその後各種コピー盤まで生まれた伝説の1971年、ブリュッセル公演がベルギーのFMジャズ番組「Les Lives de Musiq3 Jazz」でこの5月にオリジナルマスターを初めて再放送しました。その最良マスターからお届けします。


ステップス・アヘッド / ニューモーニング 1990

1989年発表の『N.Y.C.』を経て、さらなる進化を遂げたステップス・アヘッドが、パリの名門ジャズクラブ「ニュー・モーニング」に出演した模様を、オーディエンス録音とは信じ難い素晴らしい音質でディスク3枚に記録したファン垂涎のライブです。


パット・メセニー・グループ / 東京 1990

1990年のグラミー賞受賞作『Letter From Home』のワールドツアーでは大規模ホール公演が中心となる中、渋谷の原宿クロコダイルでのライブは、数百人規模のクラブという極めて貴重なステージでした。その模様をオーディエンス音源で全曲収録したファン垂涎の音源です。


WE WAT MILES / NSJ 2026(BDR&DVDR)

マイルス・デイビス生誕100周年を記念し、盟友マーカス・ミラーが贈るスペシャル・プロジェクト「WE WANT MILES!」。2026年7月11日、オランダ・ロッテルダムで開催されたノース・シー・ジャズ・フェスティバルでの熱演を高画質でご覧頂けるブルーレイ&DVDRです。


WE WAT MILES / NSJ 2026

マーカス・ミラー、ビル・エヴァンス、マイク・スターン、ミノ・シネーロ等でのマイルス生誕100周年特別ライブをオフィシャル級の音質で収録したこの夏、最大の話題作!


パット・メセニー・グループ / ニース・ジャズ 2010

南フランスの名門ニース・ジャズ・フェスティバルに出演したパット・メセニー・グループ最終期の貴重なライブ。円熟期ならではの完成度を誇るパフォーマンスをベスト・オーディエンス音源で記録してます。


スタン・ゲッツ・セクステット / ベルン 1978

1978年の同セクステットは公式リリースが極めて少なく、当店で販売してる「ニューヨーク 1978」とはメンバーも異なり本作のような高音質ライブはコレクターにとっても価値の高い一枚です。円熟のスタン・ゲッツとボブ・ブルックマイヤーが織り成す、知性とスウィングが共存した1970年代後期ヨーロピアン・ジャズの醍醐味を堪能できる推薦盤です。


スタンリー・クラーク / ニューヨーク・トゥ・東京

1979年、ニューヨークのパラディアム公演の模様をレストアされたサウンドボード音源で収録。更にボーナスとして伝説として語り継がれる19890年の田園コロシアムでのライブもサウンドボード音源から収録したファン垂涎のタイトルがリリースされました。


クルセーダーズ / デフィニィティブ・東京 1979

長年コレクターの間で語り継がれてきた東京公演を可能な限りノイズを 軽減したベストなコンディションで収録おり、ライブならではのスリリングなインタープレイと圧倒的な演奏力を存分に味わえるファン必携の決定版です。


サンタナ&ウェイン・ショーター / アンティーブ 1988

今年の再放送マスターを使用した良好なサウンドで、この短期間しか実現し なかった伝説のツアーの熱気を鮮明に体感できる貴重な歴史的ライヴをオフィシャル級の音質でお聴き頂けます。ゲストも参加してます!


マイルス・デイビス / ノースシー・ジャズ 1989(放送音源盤)

高品位な放送用音源で蘇る、1989年のマイルス・デイヴィス。その圧倒的な存在感と緻密なバンド・アンサンブルは、晩年のライブ・アーカイブの中でも見逃せない一枚で す。


マイルス・デイビス / コンプリート・ノースシー・ジャズ 1989

晩年マイルスの魅力を凝縮した内容となっています。サウンドボード音源ではあり ませんが、会場の熱気や観客の歓声までリアルに記録したコンプリート・オーディエンス録音。フェスティバルならではの臨場感とステージ上で刻々と変化するマイルスの 緊張感を存分に味わえます。


ソニー・ロリンズ&ドン・チェリー / デフィニィティブ・1963 パリ・コンサート

本作は、2008年にリリースされましたが楽曲毎にピッチに狂いが生じており更に全体と通したヒスノイズが目立つことが当時マニアの間で言われていました。今回にデフィニィ ティブ盤では海外マニア(Goody's)が極限までノイズを軽減し楽曲毎に狂いが生じていたピッチも修正しておりチャンネル間のバランスも改善しています。


ソニー・ロリンズ / チボリ 1965

ベースに驚異的な才能を誇ったニールス=ヘニング・エルステッド・ペデルセンが 参加した1965年のライブを再放送されたFM放送音源でお楽しみ頂ける1960年代ロリンズ・トリオの最高峰盤です。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・ミラン 1964

1964年、黄金クインテット誕生直前のマイルス・デイヴィスが、ヨーロッパ・ツアーで残した貴重なミラノ公演の模様を海外マニア(Goody's)による最新リマスター、ノイズレ ス処理、ピッチ補正によって現代のリスニング環境にふさわしい音質で蘇らせた決定版です。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・ハリウッドボウル 1981

1981年9月25日、復帰直後のマイルスがロサンゼルスのハリウッド・ボウルで 行った歴史的コンサートをレマスター音源で収録した決定版。約5年に及ぶ沈黙を破ってステージへ戻ったマイルスは、新たなバンドとともに80年代の幕開けを鮮烈に 印象付けらライブがリマスター音源で入荷しました。


ソニー・ロリンズ / 大阪 1985

円熟の極みに達したソニー・ロリンズが来日公演で見せた圧巻のステージをサウンドボード音源で収めた貴重な大阪ライヴ。1985年1月11日、大阪厚生年金会館で 行われたジャパン・ツアーの一夜を記録したもので充実期のロリンズ・バンドが放つ熱気を余すことなく伝えます。


パット・メセニー・サイドアイ III+ / フレンスブルク 2026

2026年最新のヨーロッパ・ツアーからドイツ、フレンスブルクで披露した最新プロ ジェクト「Side-Eye III+」の熱演を極上クラスのオーディエンス音源を収録。アメリカン・ツアーと比べてセットリストも異なり慣れ親しんだ楽曲もひと味ことなったギター・ プレイをお聴き頂けます。


パット・メセニー・グループ / ディフィニティブ・ドウ・ブルック・シアター 1982

1982年、パット・メセニー・グループが傑作『Offramp』を携えて全米を席巻した黄金期。そのツアーの中でもファンの間で評価の高いミシガン州メドウ・ブルック・ミュージック ・シアター公演を海外有名マニアがピッチ修正、ノイズ軽減を施したレストア音源を収録した注目タイトルです。


アストラッド・ジルベルト / ライブ・アット・タウンホール 1988

1960年代ボサノヴァ・ムーヴメントの象徴として世界中を魅了したアストラッド・ ジルベルト。本作はその伝説的シンガーが1988年4月24日、ドイツ・レオンベルクのタウンホールで行った貴重なステージをオフィシャル級の音質で収録した注目のライ ヴ音源です。


アラン・ホールズワース / デフィニィティブ・バッファロー 1986

創造力が最も充実していた時代ならではの緊張感とスリルが全編を貫いています。彼の音楽が新たな次元へ到達した重要な転換点、現代ギターの進化を知る上でも必 聴。アラン・ホールズワースの真髄を圧倒的な臨場感で体験できる極上の発掘ライヴです。


マハヴィシュヌ・オーケストラ / ニューヨーク 1972

音楽シーンに衝撃を与えたオリジナル・マハヴィシュヌ・オーケストラ絶頂期の1972 年5月15日、ニューヨークのハンター・カレッジ・アセンブリー・ホールで行われたライブをFM局「WBAI」が放送用として録音した音源を収録した貴重音源をお聴き頂け るファン垂涎盤です。


ソニー・ロリンズ・クインテット / クレイドン 1986

海外ロリンズ・マニアの間で評価の高い1986年の貴重なライヴ・ドキュメント。1986年11月2日、ロンドン郊外クロイドンの名門ホール、フェアフィールド・ホールで行われ た公演をBBCで放送された音源を美音で収録してます。


ソニー・ロリンズ / ニューヨーク 1963

1963年、絶え間ない進化を続けていたソニー・ロリンズがニューヨークの名 門ジャズ・クラブ「Half Note」に登場。この時期のロリンズは『Our Man In Jazz』での大胆な前衛的アプローチを経て、新たな表現領域を模索していた過渡期に あり、その創造力はまさに頂点に。


カート・ローゼンウィンケル・トリオ / ダズル 2026

現代ジャズ・ギターの頂点に君臨するカート・ローゼンウィンケルが2026年に放った最新ライヴ・ドキュメント。研ぎ澄まされたトリオ編成だからこそ浮かび上がる彼の圧倒的 な音楽的ヴィジョンがここに刻まれています。


クリフォード・ブラウン&マックス・ローチ/ ディフィニティブ・ノーフォーク 1956

本作『DEFINITIVE NORFOLK 1956』は、その死のわずか一週間前に ヴァージニア州ノーフォークのコンチネンタル・レストランで行われた放送用ライヴ音源を海外マニアによるピッチ修正等のレストア音源を収録した正にブラウニー最後の輝き を捉えた歴史的記録である。


クリフォード・ブラウン / ベイシン・ストリートクラブ 1956

ハード・バップ黄金時代の頂点を刻んだ伝説のクインテットが残した永遠のマスターピース。は若き天才トランペッター、クリフォード・ブラウンとマックス・ローチ率いる歴史的グ ループが最盛期1956年4月、5月に到達した瞬間を封じ込めた決定的記録である。


マハヴィシュヌ・オーケストラ / ジャズ・ナウ・フェスティバル 1972

ロックの爆発力とジャズの極限技巧が真正面から衝突した瞬間を刻み込んだ、絶頂期の衝撃ライヴが海外マニアによるベスト・リマスター音源で過去最高級の音質として 登場したファン垂涎のアイテムです。


ソニー・ロリンズ / ベルリン 1965

ヴィブラフォンの巨匠ミルト・ジャクソン、名ピアニストケニー・ドリュー、ベースの名手 パーシー・ヒース、そしてジャズ界最強のドラマーの一人アート・ブレイキーが集結した奇跡のオールスター・セッションがピッチ修正を施した放送音源で甦りました。


カート・ローゼンウィンケル&ジェラルド・クレイトン / ヴィレッジ・ヴァンガード 2025

現代ジャズ・ギターの頂点を走り続けるカート・ローゼンウィンケルと、 繊細なタッチ と豊潤なハーモニー感覚でシーンを牽引するジェラルド・クレイトンとがジャズの聖地ヴィレッジヴァンガードで競演した2025年のデュオ・ライブをリアル過ぎるオーディエンス 音源で記録した名作が入荷しました。